クチコミネタ:バブルの思い出

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バブル時代の終盤時期、私は高校3年生で、就職活動をしていました。
中の中の商業高校でしたが、どれでも好きなのを選べ状態でした音譜

一番びっくりビックリマークなのは、
会社の資料請求をしただけで、内定通知が届いた事
学校名と名前だけなのに、内定通知は7通届きました。

その中からは選ばず、一番有名そうな会社に入りましたが
最初の夏のボーナスで、7か月分でましたョ¥

集合住宅の1階に住んでいて、

玄関の扉の横には、ステンレスの格子の付いた、割と大きめの窓がありました。


部屋の中には、畳の部屋があり、私はそこに座っていました。

夢の中の設定では、隣の家には、独身の50代くらいの男性が住んでいて、

うちの夫婦で、かなり親切にしている感じでした。(実際にはそんな人いません)


旦那が買い物に出かけているとき

そのおじさんがたずねて来て、いきなりうちのお風呂に入り始めました。

あまりにも自然に入ってきたので、なんだろうと思ってぼーっとしていると、

お風呂場で大きな物音と旦那の声がしました。

旦那「オレの家で何してるんだよ!」

普段は温厚で、優しくて、怒った声など聞いた事も無いので

驚いて動けずにいました。


しばらくして、物音一つしなくなり、

今のはなんだったんだろうと思うとともに不安になり

旦那の携帯の位置情報を、モニターで確認しました。


住まいからでて目の前の川を渡り、その先の洞窟の中に入って行きます。

洞窟になんの用なんだろう。。。

ドキドキしながら、玄関から外に出ると、

脇のお風呂場の窓の下には、大量の血だまりがありました。

窓枠や、割れた窓にも血がついていて、


もしかして殺しちゃったんだろうか・・・

死体を運んでるんだろうか・・・


私が家に上がらせないようにすればよかったのだろうか、

帰ってきたら、なんて言えばいいんだろうか、

そんな不安を抱えながら目が覚めました。


目が覚めて、怖い夢みちゃった~><

と言ったら、ポンポンされましたけど(*’-’*)チョットオノロケ

とにかくよく夢を見る。

なので、その夢を日記に書き残そうと思って、ブログを始める事にしました。


ずいぶん前にみた夢。

ビルの上で空を見ていると、飛行機雲のような筋雲が何本も現れた。

そのまえに、地震雲の話をしていたので、

地震雲じゃないといいね~と、周りの人に語りかけた。

雲の数がだんだん増えていく。

それと一緒にたくさんの飛行物体が飛んできた。

鉄のようなモノで出来た円盤状の飛行物体・・・

UFO?!


UFOはどんどん数が増えていき、

空中に停泊するもの、地上に降り立つもの。

あたりが埋め尽くされた。

よくマンガで見るような、いかにも宇宙人ぽい生命体が、なかから次々と降りてくる。


慌てて部屋の中に入り、TVを付けると、宇宙人がインタビューに答えていた。

宇宙人の周りには、世界各国のインタビュアが立ち、全世界に放映していた。


宇宙人「我々は、地球を侵略しに来たのではない。

いつも宇宙から眺めていた、あの美しい星が、どんどん汚されていく。

それを黙って見ている事が出来なかったのだ。

これから浄化活動を始める。」


そういって、戦争をしている人、テロ行為をしている人、

悪い思想を持った人、核兵器を始めとする兵器類、

ガソリン、石油、車、電化製品、工場、高層ビルなどの、文明の生み出した数々のモノを

次々と消していった。


そのとき、TV中継の後ろの方で、宇宙人が空から舞降りて、

ベビーカーに子供を乗せた女性の前に立ち、子供を奪うと子供を一飲みに飲み込んでしまった。


私が、やっぱり侵略なんじゃん!

今、子供食べたよ!!


というと、どこから来たのか、真後ろに宇宙人が立っていて

「あれは食べたのではありません。

あの女性は、しばらくすると、あの子供を虐待し、殺してしまいます。

我々はそれを防止するために、あの子供を保護したのです。

あの子供のお母さんは、子供をとられた事で、ものすごく悲しい思いをするでしょう。

ですが、子供に対してのいとおしいという感情を持ったまま、

いつまでも生き続ける事が出来るのです。

子供を殺してしまった殺人者として生きていくことよりも、

悲しみを抱いて、愛しみの心を持って生きたほうが幸せでしょう?

我々は、ほんの少し先の未来を見る事が出来るのです。

だから出来る限りの浄化をしていくつもりでいます。」


なんとなく納得がいったような、いかないような、

奥歯に物が挟まったような感覚で

その光景の映し出されたTVを眺めていました。


宇宙人は、この建物も、削除されるので、危険だから外に出なさいといいました。

外に出ると、あふれていると思った人が、思いのほか少なく

電話や電車などもなくなり、誰かと連絡をとる手段もなく

ご飯とか寝るところとか、とにかくこの先どうしようかな~

と思っているところで目が覚めました。