もし、私がオットを信じきって
不倫の確証を掴まないまま

お盆開けに突然
「離婚したい」
と言われていたら、パニックだったと思う。


その頃には証拠は消されて
ないかもしれないし




不倫がバレたのを知りながら出張に行ってるオット



たとえオットが懇願しても
関係を修復するつもりはない




カウンセラーさんに
「結婚した時の幸福感を思い出して!
そして、感謝を忘れないで。
それが次へのステップ」
って言われてた。



しかーし、そもそも
結婚したときは
幸福感は多少あったけど
1番は安堵感だった

やっと結婚できた
みたいな

    


オットを運命の人と思ったことはない
熱烈に「好き」と言ってくるから
私のことを好きなんだな
好きでいてくれるこの人と結婚しようと思ったのだ

   

その時点でなんかちがったのかも



感謝はいつもある
私が好き勝手できているのは
オットのおかげだ

それがちゃんと伝わっているかは、
わからないが。




といろいろ思う今日この頃。


 なんだろう
めっちゃ好きだったわけではないから
めっちゃ憎むわけでもない   


ただ、選ぶ相手がちがった
もっと直感で選べる相手を探すべきだったかも