最近私の周りの人、恋愛ハプニング多すぎDETH!!!!








ぁあーーーー気になる!



あの子とかこの子とかその後どうなったんだろ!!!!



ゆっくり話す機会がないよぅピクピク・・・






良い展開の人もいれば



残念ながら辛い状況の子もいる。





初恋かっ!ってくらいピュアなモノもあれば



どろどろヘビーなモノもあり。






結婚や子供なんてネタが上がってくるあたり、自分も年とったなぁ(´Д`)







どちらにせよ、皆悩みが絶えない様。









少女マンガを幼稚園から愛読してるので


私にはラブストーリーラブソング恋バナが衣食住レベルで必須ハート②





人の恋バナ聞いてる時が一番楽しそうって言われますw



最近ハマってて、奥手女子にぜひ薦めたいのがコレ。



君に届け







もうすでにかなり有名なマンガだけど、
最近出た10巻読んだら
絶対頑張ろうって気になると思う( *´艸`)




そしてコレ



Taylor Swift超かわいい(●´ω`●)










残念なことに


現実の恋愛は超絶苦手分野ですw







他のことでは無駄に前向きで怖がることなく飛び込んでいけるクセ、



色恋に対しては極端にネガティブ。





極力傷つかないで済む方に逃げる = なるべく恋しない方向にもってく





相手が自分に気がなさそうなら速攻で諦めるし、



自分に好意を持ってくれている人がいればとことん疑いにかかる。


(私のこと本気で好きか?心変わりしないか?変な人じゃないか?)




自分を大事にしてくれる人と付き合っても



いつか終わることを前提に心のブレーキをかけて冷静を保つ。







さらに困ったことに、



超男脳




一個のことしかできない。



恋愛するとその他(仕事とか学校、他の興味あること)が集中できなくなる。



逆に普段なかなか恋する気がおきない。







(´・ω・`)


このままじゃダメだよね。

(肉食・・・とはいかなくても)がんばって雑食目指す!




おくりびと



前回のつづきです。




あまりにも騒がれてたので、


逆に観る気しなかった。



私の琴線、少しズレてるらしいのでw





でも実際は色々考えさせられる良い映画でした。






身の回りにはこんなに死が溢れているのに、

現代社会では死にリアリティがない。



日常の死を機械的に処理するようになってしまったから。




そんな時代だからこそ この映画が評価されたんじゃないかな。





私たちの生は、実に多くの死の上に成り立っている。



毎食動植物を喰らい、害虫を殺す。



それなのにリアルなものとして死を実感した時、


人は大きなショックを受ける。




仕事初日の主人公の姿が正にそれ。






日々真摯に死と向き合う納棺師たちが

チキンを食べて言う。



「うまいですね。困ったことに。」


「うまいんだよな~。困ったことに。」



このセリフ、良い。







私の父は外国で亡くなったので、


再会した時はすでに死に化粧が施された状態だった。





当時の記憶は飛び飛びで


私はどうやってシンガポールまで行って、


現地でどんな3日間を過ごしたのか


覚えてない。





ただ、


蝋人形のような感触


死に化粧の甘い香り




死が目の前に突き付けられた瞬間は一生忘れられない。




シンガポールにもこうした納棺師のような人はいたのかな。


その人が、「おくりびと」のような人だったらいい。











サークルの子達とトロカツカレー@川崎ドンキ 食べてきました。



うちのサークルでは昔から行きつけのこのお店。




とにかく量がハンパないことで有名らしく、ギャル曽根も行きつけらしい。


*sonotea*-katsucurry


写真じゃ量が伝わりにくいですが、、


カロリー一皿3000㌔㌍以上あるそうぶた



これを一人で15分以内に完食すればタダになるらしい。



うちのサークルでは一人で挑戦した人が一人だけいるらしく、


残念ながらトイレ行きとなったそうですw

(汚くてごめんなさい)





1女二人、2男二人、4男二人、OB一人、そして私というメンツ。




3人、3人、2人のチームに分かれ、


食べるのが一番遅いチームは罰として、さらにデカ盛りのつけめんを食べなければいけない。


http://www.gansotorokatsucurry.com/ivent.php




接戦の末、ギリギリ2位(;´Д`)



焦りすぎて味わうヒマがなかった・・・orz







私はかなりの大食いですが、ちょっとお腹痛くなりました。






それにしてもうちのサークルは

なんでこういうバカなことが好きなのかw






3D映画初体験(゚∀゚)




サークルのゆりと川崎でAVATAR観ました。


*sonotea*-100120_1414~010001.jpg



メガネもばっちり装着マスオ


Charlesに絶対IMAXで観るべきだと勧められてその通りにしたんだけど、、、


やー、すごかった。




映像ももちろんだし、音もクオリティ高い!



洞窟内と土の上じゃ足音が全然違うの!!


ちゃんと洞窟内で反響してんの!!


土を踏みしめる鈍い粉っぽい音がするの!!





平日の昼間ですら満席なのも納得ですね(^ω^)






そしてパンドラの世界観がすごい!



ああいう自然の神秘性って魅かれるものあるよね~。



3Dにありがちなリアリティのなさ、薄っぺらさは微塵も感じませんでした。



噂通り、ナヴィ族の表情や仕草が本当に豊かきらきら!!








ここからは内容の話を少し。



ゆりの言う通りポカホンタスだった。

でも主人公が完全に寝返って元の肉体を捨て、


原住民になっちゃうあたりアメリカらしい結末だなぁと思った。


ヒーローは単純というか、一直線というかw





日本人が作ったら

きっと主人公の葛藤を中心に描いて


最終的にはせつない結末になりそう。






でもやっぱり自然を慈しむ生き方っていいよね。




生き物を傷つけたり、殺したりする度に祈りを捧げる彼らの姿は


間違いなく原始の私達そのもの。




自然や命を何より大事にするナヴィ族にとって、


最後の戦いは辛かったんだろうなぁ。。



動物や人間がボコボコ殺される類のアクションは未だに苦手です泣き


(ロードオブザリングとかスターウォーズ、パニック系災害映画なんかも・・・。)







久しぶりの映画館。


ハワイで観たサロゲート以来かな?


定期的に映画館通いたくなってきた(^ω^)








またまた最近見た映画。







Forrest Gump






小学生の時、

父が見ていた横でおつまみを黙々と食べてた思い出の映画w




名作中の名作って、

こんな風に見たようでちゃんと見てない映画がたくさんある汗



やっぱり良い映画でした。




私もこんな風に生きられたらいいのに。



今目の前にある現実に対して誠実に生きる。



将来のことを心配して

その保険の為に今を費やしたくないし、



「こんなはずじゃなかった」



なんて死んでも思いたくない。




彼は知能が低くて、一見運命に流されるままに見える。


でもそれは間違いだ。




彼にはジェニーに対する愛が常に軸としてあったし

ベトナムでは人の忠告に背いて戦火に飛び込み、多くの人を救った。




「幸福感」の感度って

遺伝要因で決まるってどこかで聞いた。



フォレストは色んな人に良いように利用され、差別を受ける。



一般水準を軸にすれば、この人の生い立ちは不幸かもしれない。



でも本人はちっともそんな風に思ってない。



利口な人より

私はこういう人の方が幸せだと思う。






DMC





この前漫画読んだらすっっっごい面白かったから

どんな歌なのか知りたくなって観てみた(^ω^)





クラウザーさんの歌良い!!!



声がいい!!!



デスメタ好きかも!!!



クラウザーさん以外のメンバーがもうちょっとカッコ良ければ・・・。


(特にドラム)



普段の主人公も母性くすぐり系で良い(^ω^)


あとオープニングのアニメーションが良かった。







おくりびと


・・・といきたいですが


あまりにも色々思うことのあった映画なので、また今度ゆっくりと。。