さて、中国の鍼灸の現場に行きました。
静安区中心病院の鍼灸科、郭先生
中国では、鍼灸師というより
お医者様です。
6年間学校に行き
伝統中医師、西洋医師にわかれます!
中国の病院では、患者様が座って
灸頭鍼や吸玉をする風景が多いです。
私もお手伝い
中国では、一般的にお灸というと
針の上にお灸を乗せます!
日本では、直接肌にのせます!
どちらも私は使っています。
中国では夏の時期でも
灸頭鍼はよく用いられます!
血流が良い時に熱も一緒に流すということだそうです。
いろんな患者様がいて
主訴とその患者様に合わせた
弁証(見立て)を立てて
治療をしていきます!!
やはり、見立てが大事!!
次回のブログは見立てについて
書きます!!
乞うご期待( ´ ▽ ` )ノ
sono鍼灸院/sono接骨院
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