娘の顎の湿疹、少しずつ改善している…と思いたいけど微妙です。

 

うっすら綺麗な肌が見えてきたような…?と思っていたら、そのまわりの湿疹と赤みは広がってるようなガーン

今日は塩分やブドウの汁が傷口にしみるようで、食べたときに痛いよ〜と泣いていましたえーん

普段は痛がっても痒がってもいないし、ずーっと歌ってずーっと動いていて元気すぎるくらいなのですが。

 

昨日、今日と山奥の温泉に入ったので、お肌に良い影響を与えていることを祈りますキラキラ

 

 

 

さて本題。

 

母のつぶやき

「あなたたち(私と私の姉兄)は湿疹って無かったよね〜。」

 

「…びっくり!!

 

湿疹がなかったってことは、排出すべき胎毒もあまりなかったってことですかねはてなマーク

 

 

私、娘は健康で丈夫な子だと思っているし、娘に湿疹があるなら、赤ちゃんってみんな湿疹があると思ってました。

友人ママに聞いても、乳児湿疹とか突発性湿疹は経験している人は多いです。

 

でもよく考えれば、幼児期の湿疹が胎毒の排出であるならば、出産した頃の母と出産した頃の私の、母体の環境が全く違うことは当たり前のことですよね。

 

そもそも、胎毒って濃縮されていくと聞いたので、母から受け継いで私の体に残り、そこからワクチン打ちまくり食事乱れまくり我慢しまくりでさらに毒素の量が増え、娘に受け継がれていると思ったら恐ろしいです。

 

戦後生まれ3世代ないし4世代目、子供にいろいろな症状が出てきていると言われていますが、娘は私よりも強い毒を受け継いでいるんだろうと今更ながらに気付きました。

 

 

それでも、知育から始まり自然派育児を学び、脳科学や心理学、果てはスピリチュアルの学びに派生し、

 

魂はどこからきてどこへいくのか?

幸せとは?

私のところに娘が産まれてきた意味とは?

母として娘に何を残してやれるのか?

 

と答えのない(あるのかも)迷宮に入り考えながらも、

周りと大きく違うとしても自分なりの子育てを実践してきた私としては、

その毒をさらに増やしていかないよう、自分なりにベストを尽くしてきたつもりなのですが。

 

 

本間先生の本に、自然に沿った子育てをしている家庭の子ほど、排出としての症状を出しやすい、という内容の記述があったような気がします。

 

 

娘の激しい顎のただれ…

娘が解毒力の強い子だからこその排出っぷりなのでしょう。

 

元気だからこその、皮膚からの排出です。

今排出すべき

排出を止めること(ステロイドなど西洋医学の薬を塗ること)は、その力を阻害することの他になりません。

 

 

 

母は信じて見守るのみ。

 

 

 

できることは、そばで信じること、祈ること、不安にさせないこと。

あとは、自然のお手当。