ポケモンGOをはじめてから生活が一変。めちゃくちゃ健康的になった! 
もともと歩くのは嫌いじゃなかったけど、なんとなく面倒くさくてダラダラ過ごしちゃってたのに、今は1日5キロ近く歩いてる〜♪  
目的があれば自発的に外に出られるんだなぁ。しかもかなり単純な目的。
肩こりがひどかったのに、歩くようになってから解消されて整体いらず(*^o^*)
ウォークとジョグ用のシューズとウェアもゲットしてしまった。経済効果にばっちり貢献。笑
続けたいなあ。マイブームが終わりませんようにー!

新島・式根たのしかったな〜♡
東京から船で2時間半の距離で、あんなに透明度高い海に行けるとは!

初体験のシーカヤックも、思いのほかスイスイ。たぶん私の力じゃないけど。
熱帯魚たくさん見られた! ふぐにちょっかいだしたら膨らんで爆笑。








温泉がタダって新鮮な感覚。
海と繋がっている温泉がなんとも絶景。
干潮のときにしか入れないのも神秘的〜!








焼けた。肌が乾燥する・・・・・・
次はどんな旅ができるかな〜。うきうき。

あー、楽しかった〜♡
本当最近いろいろ疲れてたけど、すごくよいストレス発散になった気がする(^◇^)
よい人に出会えてよかったなー♪
連休もたのしみすぎる!!!うみ〜!
英気を養って、来週から頑張ろう(*^_^*)
6月あっという間すぎた!
7月も怒涛の日々が過ぎ去りそう。
きっと、さみしさはほぼ感じないまま過ぎさるのでしょうね。
それにしても暑すぎる。海行きたい!!
久々の旅行、無事に行けるといいな。(._.)
さかなと泳ぎたい!

{288C19EC-25AB-4BD5-962C-F349B01E1B8F}

トマトのお蕎麦美味しかった。。。
暑すぎて食欲わかないし毎日お蕎麦食べてたい。
地上波でハリポタ祭がやってると、思わず見てしまう。
映画は端折りすぎだし、原作と違ってキャラクターが無口だからあんまりすきじゃないけど、それでも見てしまう。泣いてしまう。

『死の秘宝』は当時本当に衝撃的だった。
ダンブルドアが、ハリーが死ななければならないと知っていながら、ホークラックスを破壊させていたと知ったときの絶望感。

しかしここで、『謎のプリンス』の言葉を思い出す。

死に直面する戦いの場に引きずり込まれるか、頭を高く上げてその場に歩み入るかの違いなのだ、とハリーは思った。その二つの道の間には、選択の余地はほとんどないという人も、たぶんいるだろう。しかし、ダンブルドアは知っている - 僕も知っている。そう思うと、誇らしさが一気に込み上げてきた。そして、僕の両親も知っていた - その二つの間は、天と地ほどに違うのだということを。

今でも諳んじられるくらい、ハリーポッターの中で一番印象的な文章。これがあるからこそ、『死の秘宝』での

もちろん君の頭の中で起こっていることじゃよ、ハリー。しかし、だからといって、それが 現実でないと言えるじゃろうか?

が生きてくる。
物事をどう考え、どう捉えるかというのはもはや現実で、重要なことなのだと教えられた。
『死の秘宝』と高校生のときに出会えたことは、人生に大きな影響を与えたと思う。

そして、作品の一番のテーマである、愛。
これも『謎のプリンス』『死の秘宝』で理解できたこと。
ハリーがあんなに勇気があって、いつも命拾いができて、最強の敵ヴォルデモートに打ち勝てたのは、血筋でも才能でもない。愛があるからこそだった。
両親を殺したヴォルデモートが憎いという家族への愛、魔法界や大好きなみんなを守りたいという愛…。
一番わかりやすいのが『死の秘宝』の必要の部屋、窮地でドラコを救うという愛。
ドラコを救わなければ、死の淵から戻った後ナルシッサはハリーに鼓動があることをヴォルデモートに伝え、すぐさま殺していたはず。
愛こそ最強の魔法なのだと思った。



ハリポタ祭の影響か、日経ウーマンの哲学コラムがハリポタネタだったけど、トンデモ記事だった!

血筋、この本においてはとてもデリケートなネタなのに簡単によい、悪いと使うなんて!  しかもロンの血筋が悪い? 何を言ってるんだー!兄弟みんな優秀だし。純血の家系だし。ロンが劣等感を抱いてるだけ。
ハリーは死の秘宝を手にした三兄弟の末っ子、イグノタスの子孫だから、確かにすごい血が入ってる。だけど、絶対この執筆者はそのことを指してるわけじゃないよね。母のリリーはマグルだし。
大事なのはハリーの血筋でも才能でもなく、ハリーが愛をもっていることなのに!!
こんないい加減なコラムで、ハリポタの世界を誤解して欲しくないなあ。