52歳のだんなさまと5歳の娘とわたし。若年性アルツハイマーと向き合うために

52歳のだんなさまと5歳の娘とわたし。若年性アルツハイマーと向き合うために

52歳で若年性アルツハイマーと診断されただんなさま。不妊治療を経て恵まれた待望の娘はまだ5歳。
不安でいっぱいですが、ブログを読ませてもらったり書いたりすることで落ち着ける時もあるんじゃないかと思いブログを再開しました。
よろしくお願いします!

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発達障害のある旦那様

ADHDなので不注意、物忘れ、失くし物など日常茶飯事でした。


30代の頃にお財布を間違えて捨てたこともあります。その時は運良く上司がゴミ箱から拾ってくれました…凝視


そんな旦那様、子どもが生まれてからも相変わらず。


余裕のない時にカギがないー!など言われてイライラー!


平日休みだったので1人で家にいるならと買い物を頼んでも忘れてたり保育園のお迎えも忘れてたり凝視

イライラー!!!


そんなふうに過ごして娘も4歳になりそうな頃に会社から病院受診を勧められました。


「アレ?発達障害は前からだよ?会社さん、いまさら?それとも変な病気なの?」と最近の物忘れは発達障害じゃなかったのかと一気に不安になりました。


それから脳神経外科を受診してMRIを撮りました。


結果は脳の萎縮なし、異常なし、問題ないです。

そう言われて安心して帰りました。