blogを 御覧になった皆様お願いいたします。
ご協力依頼です
大船渡の診療所は津波被害で壊滅し多くの方がお亡くなりになりましたが
残された方たちを毎日診療なさっている内科医の先生に応援をお願いします
釜石の保険福祉センター内の病院も1階部分
は浸水 幸い2階部分は残り地域住民の方のために診療をなさっている先生で、
トイレは外、暖房も通わず、スキーウェアを着用して診療にあたっている現状のようです
地震後、避難所生活をしている人がたくさんいます。朝方の気温は氷点下になる環境
は厳しい環境で、そのため肺炎が非常に多いようです。
大船渡の避難所でもかなりの物資が不足しているようです。
必要なものリスト
> ・下着(長そで、長ズボン)まだかなり寒いので。
> ・制服用のYシャツ(中学生、高校生)
> ・おむつ(乳児、高齢者)
> ・ジャージ
> ・お米
> ・お酒
> そのほか 以下はできれば欲しいものです。
> テント(室内でも使用できるもの)
> 多機能懐中電灯(携帯充電とかラジオとかついているもの)
> 時計
> リュック
> パソコン
> 野菜
> 自転車 原付バイク
> ポータブルトイレ
> チャイルドシート
> ベビーカー、シルバーカー
> 洗濯機
無理のない範囲で、お願いできたらと思います。
〒026-0025
岩手県釜石市大渡町3丁目15-26
保険福祉センター内
釜石のぞみ病院
電話0193-31-2300