今日は、この絵本を読んだ。

 

 

「はぐれくん、おおきなマルにであう」

 

シェル・シルヴァスタイン 村上春樹訳

 

おおきなマルに出会ったあとに、はぐれくんが自分で少しずつ進む姿をみて

涙がでた。

 

なぜ涙がでたのだろう。

はぐれくんがまぶしく見えたのかな。