昔の虫歯の治療の詰め物
通称、銀歯(歯科金属)をやり直している知人が周りには結構います。
でも、やり直したのが、もしかするとアマルガム(歯科用水銀アマルガム)をパラジウム合金
ニッケル・クロム等の他の有害金属に交換しただけなのかもしれません。
私自身、「口の中に毒がある」の著書を紹介され、そちらの書籍に載っている
歯科医院まで出かけ、治療を始めています。
アマルガムではなかったのですが、有害な歯科金属が入っていました。
アマルガムに対して、日本では、有害な歯科金属としての認知度も低く
おそらく「昔の歯科金属をやり直しましょうか?」的に
簡単にやり直される方が多いのではと…。
アマルガムではなかったのですが、患者である私の顔にはタオルをかけられ、
歯科金属から出る粉じんを処理するバキュームで吸い込みながらの除去でした。
アマルガムを近所の歯科医院で簡単に取り除かれた後、水銀中毒で
重篤な病を発症した方を最近、目にしました。
本人は、○○○だと思い込んでいましたが、私には、アマルガムを除去した
水銀中毒だなぁとすぐにピンときました。
もっと早くに歯科金属除去を本当にしようと決断していたならば、
「アマルガムなら、○○歯科医院でも取ってくれるよ」的な紹介を受けるところでした。
私の場合、口の中の歯科金属が、アンテナの役割をして、電磁波の影響をダイレクトに
受けた結果のふらつきのようです。
ここまでたどりつくまで、随分と遠回りをしましたが…。
家電の種類によって、電磁波の発生数値は変化があります。
PCモニターの前に座るとふらつきが強くなります。
唯一、ふらつきを感じない場所…。
何と、入浴中なのです。
水に濡れることにより放電作用があるようです。
徐々に口の中で歯科金属は解け始め、血液中に入ると、それらが体の部位で
色々な症状を引き起こすことは、「口の中に毒がある」の書籍を読んで
納得しました。
「口の中に毒がある」【歯科金属を除去】