現在、カンジダ菌・重金属のデトックスのためにカンジダ菌の餌になる
糖質GI値の高い食べ物、特に砂糖・小麦を除去する食事制限および
サプリメントを飲んでいます。
オーガニックのサプリメントです。
体重が落ちたばかりではなく、体脂肪率も12%前後
体重に関しては過去最低です。
まさに痩せすぎ![]()
職業保育士です。
体力仕事なのですが、痩せたからと言って、体がきついわけではありません。
身体に本来は必要ではないものを除去しているのですから…。
実は、人前で半袖になりにくいことに気づきました。![]()
何と、腕を垂らすと、引力の関係で静脈が浮き出てきます。
脂肪が落ちたから尚更目立つようになったのです。
これにはショックを受けています。![]()
半袖がどころか、腕を隠したい気分です。
痩せたいと思っているような体系の方が、食事での糖質制限は一石二鳥かもしれません。
私の場合は、元の体型に早く戻したいと…。
約2年5か月前の子宮全摘出手術からだと約6キロ近く落ちています。
半年以上前からは、スナック菓子は一切食べなくなっていました。
小麦・砂糖が沢山入っています。
友達と一緒の時には、カフェでスィーツをいただいていました。
デトックスと食事制限に入ってからは、一切我慢しています。
我慢というより、目の前で食べていても大丈夫になりました。![]()
現在、このような本を読んでいます。
「小麦は食べるな!」
この小麦なのですが、遺伝子組み換えの恐怖!という観点で述べられています。
本来の小麦の姿からは程遠い食べ物になっているそうです。
砂糖や小麦の与える害については、職業柄、10年以上前の幼児を比較しても
集中力不足、多動性、キレやすいetc
そういう幼児が増えてきていますのでよくわかります。
小麦は、パンはもちろんのこと、スナック菓子・ファーストフード類
麺など、色々な食品で使われています。
無意識に食べているそれらの食品こそ、遺伝子組み換えの小麦が使われているようです。
結局は、毎日ではなくて、たまに…。
そういう食生活を毎日のように続けると将来的にどうなるであろうか・・・。
そういうことを警鐘している本でもあります。
後、少々気になり始めているのが、サプリメントといえど、身体にとっては異物
腎臓・肝臓への負担もかかりはじめたのが、尿の出方でわかります。
まさに人体実験中です。![]()
カンジダ菌には大丈夫な天然甘味料をネットで検索をして、
ステビアの濃縮液の健康食品を取り始めて、多少、尿の出方が回復してきています。