本日はバレンタインデーでしたね。![]()
漢方の効きをよくするためにやめていたチョコレート
とはいえ、1月末にも友達の家にて数粒のチョコレートをつまんでいますが
主人が義理チョコをかなりの数いただいて帰りました。
チョコレートは本来、抗酸化作用のあるポリフェノールを含み
食物繊維も豊富であり、集中力も高めるはずなのですが・・・。
でも、それは一粒数百円するような高級チョコレートの話のようです。
バレンタインの義理チョコを、数年前に、一日3箱程度を4日も食べ続けた際に
起こったのが逆流性食道炎
胃と食道の間にある弁が緩んでしまい、胃液が逆流しました。
そのような経験をしたことがあります。
以下、wikipadiaより引用
--------------------------------------------------------------------------------------
チョコレート(英 : chocolate)は、カカオ の種子 を発酵 ・焙煎 したカカオマス を主原料とし、これに砂糖 、ココアバター 、粉乳 などを混ぜて練り固めた食品 である。略してチョコともいう。ショコラ (フランス語 : chocolat)と呼ばれることもある。
ただし、近年の工業生産チョコレートでは、カカオマス、砂糖、ココアバター、粉乳といった主要材料以外に、原料コスト削減や加工性[1] を上げる目的で植物性の油脂 などを加えたり、加工コスト削減の目的で乳化剤 などを加えたり、風味の向上の目的で香料 や甘味料 などを加えるなど、様々な添加物が配合されることも多い。
---------------------------------------------------------------------------------------
肝心なのが、「ただし・・・、様々な添加物が配合されることも多い」という記述
ひと箱の約半分食べたところで、早くも胃が・・・敏感に反応します。
本日食べたチョコレートの原材料名を確認![]()
某有名チョコレート
甘味料・乳化剤・植物油脂・香料・着色料まで入っていました。![]()
「食べるんじゃなかった・・・」