ロート製薬オリジナル家庭薬膳料理とフレンチの巨匠、三國シェフとのコラボをした
「旬穀旬彩」がJR大阪駅と直結をしているグランフロント大阪北館6階にあります。
6階でまず目を引くのがロート製薬が有機栽培をしている野菜たちです。
窓ガラス越しに見える旬穀旬彩ファームです。
セラミック栽培をしているとのこと
確かに無農薬の有機栽培ですよね。
でも、セラミック栽培で、腐葉土と同じような環境で育てているとのことなのですが、
栽培に使用する水はどうなのかと?
以前、私が水耕栽培に挑戦をした際に、ハイポニカという濃縮液体肥料を使い、
それは元気に育ちました。
でもそれだと化学肥料![]()
家庭での水耕栽培は一度きりで終わりとなりました。
さて、旬穀旬彩ファームで育てたお野菜たちを使ったレストランが「旬穀旬菜」です。
今月1日に大阪治療の際に、大阪の友達とランチをいたしました。![]()
その友達がずっと気になっていたけど、いつも行列で諦めていたお店だったとのこと
現在では、ランチの予約も取れるようになったことで行列も目立たなくなっているようです。
さて、注文をしたのがワンプレートランチ
実は、かなり大きなお皿に生野菜のサラダがどっさり…。
カリフラワーのスープ、ロールキャベツと、お魚のブリも添えられて??いました。
こちらはデザートです。
ワンプレートランチなのですが、後、数百円プラスをして、ミニコースの方がよかったかもと…。
実は、先月の「リュミエール大阪KARATO」の野菜の遊園地の温野菜やその他のお料理が
美味し過ぎたこともあり…。
先にそのお店を訪れていなければ、もっと感動があったかと
友達と話したことでした。
東京丸の内のブリックスクエアにある三國シェフプロディユースのレストラン「ミクニ マルノウチ」には
何度か足を運んでいるのですが、そちらと比較しても、やはりこちらでは、ワンプレートランチより、
ミニコースの方がお薦めかもしれません。![]()
こちらは薬膳フレンチレストランとなります。
「旬穀旬菜」お野菜を育てている旬国旬彩ファーム
ホリステックLABまであり、全身のトータルケアも出来るお店が併設されていました。
話題作りにはよいかも![]()
東京のJR浜松町駅の近くのロート製薬にもランチを食べさせてくれるカフェが
あるらしいです。



