子宮全摘後の不調 | Sticking to a life こだわり生活

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いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

 昨年2月に子宮頸がんと子宮筋腫肥大で子宮を全摘後、早くも一年8ヶ月になろうと
しています。

一年を迎える前に起こったふらつき感

現在、治療中です。

がん細胞が増殖した根本原因は体温が低下していたからのようです。

自分が招いた結果なのですが

それが改善されないままだったので、血流も悪く
他の不調を

本日から、4日間は東京です。

血流を良くするためのある治療に通うことになりました。

全国からそちらには色々な不調で患者さんが訪れるようです。

手足の冷えの話をした際に、サポーターの話も治療院の先生へ

足首、手首、首のサポーターの記事をずっと以前にUPしているのですが、
それらは、温める役割をするものだと思ってました。
実際には、温めるのではなく、肉のついていない身体の薄い部分の熱の放出を防ぎ、
冷えないような役割をするとのことでした。

今回、サポーターを持ってくるのを忘れてしまいました。

でも、本日のある治療で、末端の血流がかなり良くなっていることを感じます。

代替え医療として、メディアにもとりあげられたことも

大阪で、器具を使った治療を受けていることも話しました。
すると、「その効果も高めるでしょう」とのことでした。