歯石取り&美容師さんのシャンプー | Sticking to a life こだわり生活

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いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

タイトルだけでは何を云おうとしているのかわかりかねると思われます。かお


実は、技術が未熟な歯科技工士・美容師にある行為をされると

身体のバランスを崩しかねないことを云いたいのです。


歯石取りで大きく口を開けさせられたり、指を突っ込んで抑えられたり

それによって顎関節がガンガンとしびれ

それが何回か続いた時には、蝶形骨第一・第二頸椎にひずみが生じました。

そのことは、ふらつき感を起こす原因となりかねないのです。


もちろん、美容室でのシャンプーやマッサージも

ゴシゴシと力を入れ過ぎはよくありません。

それによって側頭骨にもゆがみが生じることがあるのです。


経験者語るです。ビックリマーク


どちらもとてもデリケートな部分です。


一昨日に県外まで、ふらつき感のために第二頸椎・側頭骨・蝶形骨の調整の施術をしてもらいに

ある治療院へ出掛けました。


その場で、完全にふらつき感がなくなったわけではなかったのですが、

一回目にして、すぐに効果がみられました。


確かに、骨がまた戻ろうとしますから、完全によくなるまでには何回かの治療が必要かと

思われます。


でも、東京でさとう式リンパケアを受け、ふらつかないで歩けたことが嬉しくて、

即、ヘアカラーをしにある美容室を訪れた際も、側頭骨をゴシゴシとこすられながらシャンプーをされ、

すぐに元のふらつき感がでました。


そうして、本日、勤務後にヘアカラーに出かけ・・・。


最初に「ふらつき感で側頭骨等を調整してもらっていますので、シャンプーもかなりソフトで

お願いします。」とお願いをしたものの…。


その美容師さんの性格なのでしょうね。


かなり雑なのです。


力任せに頭皮もゴシゴシ…。


タオルで水気をとるときにも髪の毛をひっぱられるし・・・。


トリートメント剤を付けた後に頭皮マッサージ


そちらもゴシゴシ


ブローは本当に最悪でした。


カツンカツンと髪の毛をひっぱるロールブラシが側頭骨に何度も当たりました。


「申し訳ありませんが、もっとソフトにしていただけますか」とお願いをすべきだったようです。しょぼん


せっかく一昨日の21日に県外まで高速バスを使ってある治療院へと出向いたのですが

なぜかその治療がリセットされてしまったようで


おまけに自律神経のみだれか、全身発汗がすごくなっています。


ふらつきの振幅が大きくなってしまいました。


私が何の不調も抱えていなければ、大丈夫だったのかもしれません・・・。



余談となります。

「椎骨動脈解離」という病名ですが、首の後ろを通る椎骨動脈壁が解離し、引き裂かれることで痛みなどの症状が現れます。

原因として、一部では、カ○ロ○○テックでの頚部治療や美容室でのシャンプー・マッサージなどが

きっかけとなることもあるとか


それだけデリケートな部分を力任せにゴシゴシとこすってしまうことで

そういう影響が出る可能性はあるということなのです。





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