液晶画面から目を守るために【ブルーライトカット対策】 | Sticking to a life こだわり生活

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いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

眼精疲労がここのところ、PC画面やipad mini、スマホ画面も見るだけでひどくなっていました。

まさに眼球の奥の方がずきずきとまでは言いませんが、眼精疲労はありました。


現在、首こり病・頚性神経筋症候群のために治療中の私なのですが、
「眼球の奥がずきずきと痛い」という症状のある方と、治療センターの待合で話す機会がありました。


本当に人ごとではないことに気付き、問題となっている液晶画面から発せられるブルーライトを
カットするための対策を講じることにしました。

気付いている方は、既にそういう対策をされているようです。
私の場合は、気付くのが遅すぎました。


ブルーライトとは、自然光にも含まれている色ですが、目や身体に有害な紫外線と非常に波長が近く
高いエネルギーを有する光線らしいです。

眼の角膜や水晶体でも吸収をされずに網膜まで到達して、網膜に影響を及ぼすことがあるとのことです。


瞳孔を収縮させる毛球体筋を刺激するとのことで、私の場合は、瞳孔検査も受け、
実際に、収縮率に問題が発生しています。


PC歴1996年からです。
帰宅後は、PCの前が一番長く、れっきとしたPC依存症のために肩も首もかちこちでした。


昨日より、ブルライトカットの眼鏡も使用しはじめました。



こちらはJINSのブルーライトカット用眼鏡です。

50%カットとのことでレンズは薄いブラウン色です。


度入りになると、別注になるようです。


眼鏡フレームですが、中々お洒落です。

付属のケースはこんな感じでした。

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少々お値段は高めです。



iPad miniには以下の商品を貼り付けました。


スマホの方は、最新機種に近い機種までしかブルーライトカットシートが発売されて

いないようなので、一番近い液晶サイズのシートを購入して、それをハサミでカットして貼り付けています。



ブルーライトカット用の眼鏡と保護フィルムを使用し始めたことで、

眼が、今までになく楽であることを感じています。


眼精疲労からくる不調の病にかかる前にそういう対策をすることはぜひお薦めいたします。


かといって、前かがみで、PC・スマホ等の器機を触る際は、

せめて30分に一回は、首を後ろに倒したり、横に倒したりするなどのエクササイズをして、

首こりによる血流障害を防ぐことも大事かと思われます。


経験者語るですから、説得力があるかと…。




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