今年も使いはじめた開運手帳です。
よく当たるので、ここ3年続けて購入しています。
【2013年キャラナビポケットダイアリー】
「個性心理學研究所」から出ています。
http://www.charanavi.jp/page_goods.php
携帯やスマホ版のモバイル版キャラナビ手帳も有料ではあるのですが、出ているようです。
この手帳で何を知るかというと、トキのリズムを知ります。
要するにその日の運気を知るのです。
付録についているシールは、普段自分が使用しているA4版の手帳の予定表部分に
貼り付けていきました。
※ただし、この手帳には一年分のシールがついているわけではないようです。
昨年11月に購入をしたiPad miniのカレンダーにも打ち込んで行きました。
予定を立てる際に、トキのリズムの低い日を避けるためです。
また、要注意日に事を起こさないように気を付けるためです。
個性心理學の動物キャラナビは、四柱推命に基づいているのですが、こちらは占いというより
性格・個性診断ツールとしても本当によく当たっています。
こちらに出会う前は、毎年、ある有名な鑑定士の、人を6星人×2パターンに分けられている
「〇星人」の本を購入していました。
正直、性格的な分析ページは
だらけでしたが、とりあえず年・月・日の運気だけを見るために
購入していました。
でも、「日」も12パターンの運気なのでそれほど気に留めませんでした。
個性心理學の動物キャラナビでは、人間の個性を12分類の動物キャラナビで約60種類に
分けています。
また、「年」のトキのリズムが10パターン、「日」のトキのリズムは10日毎に同じトキのリズムの
パターンとなり5種類のトキのリズムを知るだけでよいようです。
それまで信じていた占星術でのその日の運気、その月の運気ではよいのになぜ?というような
大きな出来事が今までにも数々ありました。
それが、こちらの個性心理学研究所での算術法に基づくとほとんど理解できました。
年明けの元旦の出来事も要注意日の「焦燥」の日でした。
その日に義理の妹に電話をしなければ、事は起こりませんでした。
自分にとって、「消費」の日には、買い物を控えます。
散財をしてしまう可能性があるからです。
一番良い日が「完結」となります。
以下は、過去記事でも触れているのですが、
要注意日の「焦燥」、注意散漫の「浪費」
実は、2月の子宮全摘手術の21日後に大出血をして再入院をしています。
退院したのが「焦燥」
大出血の行動の引き金になった日が「焦燥」の日でした。
用心をして行動をしなければならないときにとんでもない行動を起こしてしまいました。
最初の手術の後、実家の母が「退院の日が悪い
」と言ってたのですが、
退院の日が、たまたま「焦燥」に重なっていました。
そういうことが、その手帳ではわかります。
四柱推命に基づき計算されたトキのリズム
それに出会って、他の占星術での〇界とかは、まったく信じなくなりました。![]()
この手帳なのですが、私は、スケジュールを立てるために使っています。
余談になりますが、浪費の日は、買い物を控えた方がよいということは、
逆に営業職で、お客様の生年月日をご存じならば、お客様にとっての「消費」の日が
商談に最適ということらしいですよ。![]()
知っているのと知らないのでは、チャンスをつかむか逃すかぐらいの違いが



