2度目の塩麹作りです!【美肌と健康のために】 | Sticking to a life こだわり生活

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いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

初回、5月中旬に作った塩麹なのですが、500gの生麹に水500cc

塩166g(概算です。)

その分量で、2人家族で、約3ヶ月半使用できました。


そろそろ塩麹ブームも下火はてなマークというより、調味料としての「塩麹」が定着してきたようですねビックリマーク



煮物や炒め物に塩代わりに使うことも度々

オリーブオイル等と合わせてのドレッシング

お肉は漬け込むと、柔らかくなり、とてもジューシーに



私の場合、塩は雪塩を使用しました。

まろやかさがあって、とてもベターだと思われます。



別のところで塩麹料理を食べた際の塩味と比べても、雪塩が塩麹作りにはよく合うような

気がしています。



初回の塩麹作りでは、何と手で混ぜないで、木べらをすべての工程で利用しています。

要するに手抜きだったようで…。あせる


熟成されるまでに日がかかりました。



今回は、全工程で、手の体温を伝えながら、よくもみました。



出来上がった塩麹の色が違っていました。



前回は、へらでかき混ぜすぎて、空気が入り、泡立ちが…。

今回は、そのようなことはありませんでした。





生麹一袋分、500gの量で作っています。


生麹 500g

塩 約166g(概算計算です。)

水 500cc



作業をするボールは、直径24㎝と18㎝の大き目のものを用意しました。


保存容器は、タッパーウェアーのLサイズ深めの容器です。

500gの生麹+水も500ccということで、大き目の保存容器を使用です。

上部分直径18㎝・高さ13㎝です。


保存容器には、金属製のものやステンレス等は不向きとのことです。



熟成の時に二酸化炭素を発生するために蓋までの隙間は多めにある方がよいとのことです。



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所要時間は、準備から、片付けを入れて、約30分程かかりました。


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まずはじめに準備物をしました。



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クッキングスケールの上にボールを載せて、塩の重さを計りました。


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【作り方】


生麹は手で5分程、パラパラになるようにしっかりと混ぜました。


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雪塩を加えて、手に塩麹が引っ付いてくるまで、約10分ほど、手で押しもみをしました。


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上下のしゃもじを使っている画像は、初挑戦の時です。(今回は手でもんでいます。)

ミネラルウォーターでなく、浄水器の水500ccを一挙に加えました。


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5分ほど手で、もみました。



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保存容器に出来上がった塩麹を入れます。

平べったい容器に入れることで、空気に触れる面積を増やすのかと思われるのですが、

適当な大きさがないために こちらの深めの容器を使用です。




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出来上がりが楽しみですビックリマーク



【お勧め生麹・調味料です。】


今回使用をした生麹と雪塩です。

基本的にオーガニック食材を使用しています。









今回、ALICAさんの「麹イタリアン」のレシピ本を購入を参考にして、塩麹を作っています。


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「塩麹のパワー」=魔法の調味料と称して、塩麹の特徴が記されています。


・食材のコクが増しおいしくなる


・素材がやわらかくなる


・塩の量が少なくてすむ


・素材が日持ちする


・腸内バランスが整う


・肌がきれいになる


最後の「肌がきれいになる」の部分には、麹で分解されたアミノ酸は、肌の原料。

酵素はコラーゲンの生成に欠かせない成分。

麹は腸内環境も整えるので、肌への影響は計りきれません。





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