昨日、病院での検診の後に 友達とランチ![]()
その後、女友達の家でお茶
を戴きました。
その際に話題に上ったのが家相です。
実は、3年後に家を建てて、同じ敷地内に住んでいる主人の両親との同居を考えています。
(消費税UPの問題も本当はあるのですが、今は時期が悪いので…。)
色々とありながらも…と言ってもブログ記事には、先日の主人との喧嘩のことしか
触れていません![]()
同時期に母屋の義母と離れに住んでいる私とが病気のために不在となった時期がありました。
やはり、家の家相の悪さも関係するようです。
その女友達なのですが、とても家相に詳しくて、家相に関する書籍もかなり読んでいるので、
とても詳しいのです。
もしろん、その友達の家は家相をしっかり調べ上げて建てた家です。
それは見事なくらいです。
最近、家相を気にされる方は減ってきているようですが、同時期に女性二人とも病に伏すということは
やはり何かあるのでしょうね。
家を建てて、その家に入って、大体5年以内にその家の家相が住人へ影響を与えるとのことです。
義母は、昔、長子を失っています。
その辺も母屋の家相と関係するようです。
主人と私は・・・というと、子どもに恵まれず、体外受精を…。
結局、3度の体外受精に失敗したのも今の家に住み始めて5年以内でした。
彼女から色々と話を聞くうちに 思い当たることばかりだと…![]()
5年以内っていう言葉をしっかりと信じました。
よく鬼門に水回りは・・・とも言いますが、
家相ってかなり細かいようですね。
教えてくれたことはしっかりとメモをしました。
後、家相に関して、彼女が参考にした書籍の一部もコピーしてくれました。
玄関は東
リビングは東南
女性の部屋は南西
一家の主の部屋は北西
年寄の部屋を北西にすると、いつまでも口を出す可能性があるとのこと
それが、今の母屋は、欠けてはならないところが大きくかけています。
そのため、義母は難病に…。
今のうちに家相に関する情報を仕入れて、家を建てるつもりです。
10年程前なのですが、習い事で通っていた先生の自宅の裏にあった泉が
埋め立てられ、住宅分譲地となりました。
もちろん、そこには今では立派な家が建っています。
「その土地を購入した方って、そこに泉があったことを知ってたのだろうか…。」
お稽古中にそういう話になったことがありました。
そういうことを書くと、分譲地を買うときにも過去にその場に何があったかも
調べ上げることは大事ですよね。
湧水が湧いていたその泉を埋め立てた上に建てたその家ですが、そのうちに地盤沈下を
起こすでは?と思うのですが…。
少し、話が脱線しかけてます。![]()
やはり家相にはこだわって家を建てるべきだと思うのですが![]()