口角のたるみや法令線は、表情筋の衰えが要因の一つとよく言われますが、
歯磨きの丁寧さにも関係しているかと…。
実は、無添加化粧品や無添加調味料等に関心をもって使うようになったのが
10年程前なのですが、そうすると、市販の歯磨き剤を使うことでの身体への影響を考えはじめ、
歯間ブラシは使っても 歯をブラッシングする時間が極端に短くなりました。
その結果が…。
口角のたるみ・法令線が早くから気になるようになりました。
実は、6年前の免許書写真…。
写真を見て、唖然としました![]()
ゴールド免許で、次の更新は、5年後…。
5年間もこの写真を使わなければならないことを思うと、とても暗くなりました。
それと同じ時期なのですが、逆に 四捨五入をすると60歳に近い職場の上司が、
口角のたるみもなく、法令線さえ気になりません。
毎食後の歯磨きタイムは5分以上だそうです。
私はと言うと…![]()
歯ブラシでのブラッシングは、口輪筋へも働きかけるし、奥歯を磨く際に頬の内側も押し上げ、
筋肉を鍛えることができるのでしょうね![]()
おそるべし歯磨きタイムです。
顔の筋肉の衰えを防ぐために 日頃の生活習慣が如何に大事かと
短時間で歯磨きを終えていると、早い年齢で口輪筋のたるみによる口角のたるみや
法令線も目立つようになるようです。
他にも要因はあるかもしれませんが、経験者語るです!
いくら、リフトアップのエステを受けても、リフトアップ用の化粧品を使っても
筋肉の内側から働きかけないと、無意味となってしまうようです。
【口角をたるませないために】「綺麗を保つための相乗効果」として、
歯磨きタイムを以前より重要視するようにはなりました。