普段、学校に行くべき児童の多くが
学校に行かずに
時間を持て余している
と想像します。
ある意味、自由になったはずが
何をしてよいか?
と、途方に暮れる
という児童も多いと想像しています。
何の方向性も示されずに、
ただ、思うようにやればよい
好きにすればいい
と、プロジェクトを丸投げされて
困った経験を持つ人もいるでしょう。
同じようなことだと
容易に想像がつきます。
どうすればよいかの答えの1つは
すでに書いてありましたね。
方向性を示すことです。
何のためも
目標も
目標達成の基準も
やってはいけない事項も
大きな意味で、方向性です。
一徹が飛雄馬の前で
夜空の星に向かって指をさす
というイメージです。
(知ってる人は、知ってますよね)
今回はこの辺で。