お食事中の方すみませんあせるあせるあせる

昨日、ワタシは

旦那サマの前で初めて

宣言してからプゥさんをしてしまいました
※不意打ちプゥさんは前に一回だけあったけど煜あせる

なんせ安静度が増してからというものの

ウン様とのバトルが熾烈を極め

お腹が毎日パンパンのワタシ

子宮を圧迫するものは全て廃除しなければ

大切なベビチャンに毒なので

もうこれはカッコつけてる場合ではないと腹をくくり

旦那サマに言いました

『アノサァ…シテモイイ…???』

『はぁ?何を???』

『オナカガハルト…ベビチャンニ…ワルイカラサァ…』

『んっ?だから何を???』

『………。』

『ダカラサァ…アノ…ナンテイウカ…』

『???』

『何だよ~。』

『……………。』

『オ…オナラガ…シタイ…』

『……………。』

『……………。』

『な~んだ。そんなことかぁ。いいよ。しちゃって。』

瀨瀨瀨ビックリマークビックリマークビックリマーク

あぁ、よかった…溿

……………。

と思いつつ、、、

ハッと横を見ると

黙って耳を近づけて

腰もとに寄ってくる旦那サマ

もうっ煆煆煆

出るものも出なくなるじゃないか煆煆煆

と怒りをおぼえましたが、、、

まぁいいや!そんなことよりも

ベビチャンの解毒の方が大切だ!と

ワタシも腹をくくり

……………

……………

……………

…………スゥ

淏

やった!!!成功だ!!!

プゥさんじゃなくて、スゥさんで済んだ!!!

ふぅ。やれやれ溿

待ち構えている旦那サマは

『出た???まだ???どっち???』

とおおはしゃぎ。

『出たぁ。。。溿スッキリしたぁ。。。溿』

『なんだよ~。つまんねぇな。』

と若干、残念そうな旦那サマ。

まぁ、そう簡単に聞かせはしませんよ瀅



それからというものの、

少しでも腸の運動を…と思い、

寝ながら膝を立てて、ゆっくり左右にお尻を振っていたら

『さっきからモソモソしてるけど、ケツかゆいの???』

『また、屁が出そうなの???』

とか、そうゆう目でしかワタシを見なくなった旦那サマ

……………

……………

まぁいいけど瀅



ベビチャンを守るためなら

手段を選ばず、何でもやるワタシ

昨日は旦那サマと更に距離が近くなった(?)一日でした