頭の回転を良くするために
考えながら会話することを
"リハビリ"と称することにします。


はじめてのリハビリは
久しぶりに会った友達。

たまたま近くのショッピングモールで再開し
彼女とは3年ぶりくらい。

ランチをした後、その子のお家へ
お邪魔することになりました。



いつも私は、話を聞こうと思いながら
"自分も周りでそんなことがあって…!"
と自分の話に持っていってたので
意識して聞き役に徹することにしました。



元々優しく社交性があるお友達は
子供・家族・友達のことなど
色々話をしてくれました。



そしてお家に帰って…




…うん。疲れた。




今までそれだけ頭使って
会話してなかったんだな…。反省。



なるべく相手に興味を持とうと意識し
質問したり、いいとこは褒めてみたり
余計なことや傷つけることはなかったと
思います。


ただ…自分の話が面白くない!!


話のストーリーができてないから
オチがない、イメージしづらい、どもるetc.
反省点がたくさんありました。


付き合ってくれた友達には感謝です。


いろんなことに気を回しすぎて
会話に頭がついて行ってない自覚があったので
(だから無駄に疲れる)
次回は、面白い!ここぞと言う話は
事前に話をある程度完成させようと思います。


慣れてきたら、話しながら
"次何話して笑わせよう…!"
と気を回すことができてきます。
(↑以前はそうだった)


そして相手に興味持つこと。
基本これがないと会話できないです。


ここのところめんどくさくて
本能のまま喋ってたことも反省。
それはすなわちKYな自分を生み出します。


話し上手は聞き上手。
だけど、自分もネタを持っている。
営業してた時は毎日ネタ探しをしていたのを
思い出しました。