リブログ記事その発言に意図はないんです!いや、本気で。前者さんには信じられないでしょうがね。
ただ言いたかっただけ、話したかっただけ、ちょっと聞いてみただけそんな発言をする者がこの世にはいるのです。それは、ズバリ後者または女性はい、今日は前者後者論の話をしていきますよ。概要を知らない人はアメブロ内の検索をしてください。前者さんからすれば、未知の生物でしょうねその発言に、別に悪気や悪意もなければ、目的すらない場合も。そして、承認もしくは否定、私へのアドバイスなども期待していない。ただ、ただ、あなたはこの質問の言葉そのものに対してどう思うか意見を聞いてみたかっただけ。なんなら相手の意見や思いすら聞こうという姿勢がないことも(笑)言いたかっただけ!↑ここ大事ね言いたかっただけ言いたかっただけ言いたかっただけ(聞いて欲しかっただけ)本当に言いたかっただけその発言に意図はまったくない。そしてさらに行動にすら意図や目的がないこともある(笑)感覚や何とな~くの世界で生きている。だけど、後者はその意図のなさゆえ、奇想天外な選択肢があり、その結果、思いもよらない収穫や発展がうまれ、奇跡の化学反応を起こすのが得意。そう、それが後者クオリティ深く頷いてる人いるでしょ?もしくは嘘ん?って驚愕してる?前者は発言に当たり前のように意図を含ませる(その先に結果として、あらわれる現象や他者目線・視点を無意識に仮定して逆算して、言葉を発する)いや、後者だって言いにくいときは意図を含ませて話をするときも多々ありますよ。察してくれる勘のいい人が相手とか。逆に短気な人が相手なら、外側から軽ーく意図を絡ませて、様子見する。ここまでなら相手は大丈夫そうと、線を引くために遠回しに言うこともあります。でもそれは、あえて意図を含ませるんです。デフォルト機能で意図を含ませることなんて、できないんです。これが前者と後者の違いです。最初から兼ね備えている機能の話です。意図がある発言自体は後者もしますからね。後者は基本(あえて例外をつくることはあるが)、発言に意図はないんです。●発言に(発言の裏にふくまれる目的として)「〇〇して」を隠すことがないのです。●発言の動機は「発言したい」なんですもしくは言葉そのものを、ど直球で相手に投げかけてるんです。だからそのまんま質問の答えに答えて( ゚д゚)ホスィだけなのに…(´・ω・`)ショボ-ン前者的な人に、裏の意味を勝手に後付けされ、意味づけされ、嫌味とか意図が必ずあるはずだ、と、されてしまい…オドオドしてしまう。自分の発言に後悔する。あるあるでしょ?これ前者さんは、後者の生きる世界観がまるでわかってない後者さんは、前者の生きる世界観をまるでわかってない(こじらせていない)後者の多くは、言葉そのものをそのまま受け取るし、投げかける。嫌味に気づかない。(たとえエンパスであっても後者の場合、チューニングを合わせていない人に関しては鈍感です。もしくは、後で気がつく。)これ↓はむかえさんの記事なんですけどね。激しく共感する部分があって。それは…この人はその発言にそこまで噛みつかなくても(;^_^Aこの発言のどこに怒りポイントがあるのかさっぱり。。。っていう場面がプライベートでも有名どころのブログ上でも私はあります。安心してください。あなたは後者です^^;ちょっと読んでみてくださいよ!!ちゃんと読んだ?あとこちらも「意図がない」って?~動機と意図と意思の違い後者に「意図がない」(なんでと訊かれても別に理由はない)前者に「自分がない」(あなたはどうなの、と聞かれても思いつかない)ってそういうイメージかなと思います。で、お互い察するベースが違うから、相手の言動が理解できなかったり誤解したり情報持ってない捕虜に情報聞き出そうと拷問するみたいな問い詰めをしてしまうっていう^^;相手の言動が理解できなかったり誤解したり情報持ってない捕虜に情報聞き出そうと拷問する(笑)↑これ夫によくやられるわぁ私はホントに悪意なくやってる言動なのに「愛がない」「悪意がある」に受け取られてしまって、「なんで?」「なんでっ!!!」「どうして!」「ひどい!」「サイテー」みたいな攻撃を受けるんだけど、説明しようがない。だってその言動に意図はないんだから。。。悪意もなければ愛もないただ"私が"言ってみたかっただけ、やってみたかっただけなんだからぁ(泣) しかし、いくら説明しても、意図があることが当たり前でそれが全人類不変の事実と思っている前者に後者の「意図の無さ」は理解されないようです。めぐさんのマンガで「意図」についておもしろいのがありましたのでここで紹介します!前者夫: サイフみたぁ?後者妻: 見たー(look・見かけた・目にはとめた)前 : で?どうだった後 : え?どうだった~?って何が!?あとこれもね。↓漆黒のヨメ ~家族・夫婦・子・ごはん・いろいろ~天然で難を逃れまくった話これ↑私もやってたわ。私としては、単なる会話としての何となくの流れだと思って話をスルーしていたけれど、実は相手は発言に意図を含ませていた。、遠回しに"要望"というものを私に提議していたなんてその瞬間は気づけない。後になって気づく。(後者エンパスの私の場合はどうでもいい人に対してはそういうの鈍感。親しい人なら、そういうのはわかっちゃったりするけど)私は後者代表として訴えたい!選挙カーに乗って。「その発言に意図(悪意)はないんですよー!!」って。それで世の中のいざこざがだいぶ減る気がする(^^;そうやって悪意なく無邪気に天然に生きてきた生物です。そんな天然物の生き物を見かけた周りの人から人間になれ!と言われる。ちゃんと周りをよく見ろ、無神経だ、罪の意識をもて、周りに迷惑かけるな!察しろだの言われ続けてしまい、いきいきとした感覚や直感で物事を決め、行き当たりばったりな(笑)その生き方をやめてしまう。いちいち考えこんでしまう。いちいちチェックしてしまう。私の発言は変な意味で受け取られてしまわないかな。私の行動は嫌味だと受け取られてしまわないかな。あの人は本当は何が言いたかったのだろうあの人は本当は…過敏症ですね…無理に前者的思考回路を身に着けようとする。疲れるわな…そりゃ地下世界に潜り込みたくもなるわ。今現在の世の中は、たぶん前者的世界観が先行して世の中が成り立っているような気はする。だから前者後者論をより拡散しようとしているのは、生きづらさを抱えていた後者が多いような気がするな…。ぜひともあなたの、家庭、自治会、学校、職場へ前者後者論をはじめとするタイプ論を、広めていってほしい!!タイプ論が教育の必須科目になんないかしら?ここから世界平和のはじまりだ!(笑)その際、人を枠組みに入れ込むことへのマイナスの面も十分に説明してほしいな。人はその概念にはまりすぎて、自分はこうなんだと決めつけてしまう。生きづらさの"軽減"のつもりの前者後者論が、"制限"になってしまうから、それはさけたいよね人の内的な性質はグラデーションのようにいろいろな要素を合わせ持っているのだからね。先天性なのか後天性なのかによって対処も違ってきます。詳しくはこちらの記事とか読んでね関連記事逆エンパス…の説明の前に、人の性質を仕分け分類することについて臆病者と怖いものしらず/内向型・外向型について前者と後者は犬と猫ぐらいに思っとけば良いのだな性質のタイプ論をすべて統合すると…/前者後者論とか外向・内向型とか当ブログはリンクフリーでしゅ拡散して