昨日の日経ヴェリタス60ページに、

投信の運用期間に応じての暴落率が比較されていますグラフ


10年間でもっとも成績がよいのは、

「インベスコ店頭・成長株オープン(残高103億)」とのこと


第一決算発表後の3月初旬、

当社への大量保有報告書を提出され5.5%

持っていただいます。

報告義務発生日付近の2月25日の終値12.7万円

本日、月次の報告からかあげて16.2万円

3ケ月で27.5%増。


うちへ投資は短期でみても、パフォーマンス大ですね。

ってうちだけ見ても一部にすぎませんが。


短期での成功を繰り返せば、長期でも評価されるのは当たり前ですが

短期よりも長期での成果で評価される人材

あこがれますね。


話がまとまりませんが、

気になって計算してみたので備忘録メモ