映画『ゆれる』を観ました。
オダギリジョーは好き。
前回観たときは良さが分からず面白くなかったけど、今回は理解できた気がする。
賞をとった映画なのにそう思うなんて、ふうはまだまだ未熟者なんでしょうか?
でも二回観ると味が出る映画ってありますよね。
私にとっては『かもめ食堂』もそういう部類の映画だったな。
オダギリジョーは好き。
前回観たときは良さが分からず面白くなかったけど、今回は理解できた気がする。
賞をとった映画なのにそう思うなんて、ふうはまだまだ未熟者なんでしょうか?
でも二回観ると味が出る映画ってありますよね。
私にとっては『かもめ食堂』もそういう部類の映画だったな。
お正月休みも終わり、今日が仕事始め。
何かの休みで前橋の実家に帰った際は、休み明けは実家から出勤します。
実家最寄り駅から職場がある駅まで、朝の通勤時間に一本だけ特急電車が走るようになったので、最近実家帰りはそれを利用するようにしています。
今もその電車の中から。
乗り換え無しだし所要時間 が一時間半くらいなので、新幹線や湘南新宿ラインを使うよりも楽チン。
さて、自宅での練習用として通販で注文していたおもちゃのガムランが年末に届きました
値段は1500円。
おもちゃだからね。
本物なら十数万円だか数十万だかはするんでしょうね。
調律はちょっと合ってないけど、音も小さくて近所迷惑にはならなそうだし、練習に使うには良さそう。
何かの休みで前橋の実家に帰った際は、休み明けは実家から出勤します。
実家最寄り駅から職場がある駅まで、朝の通勤時間に一本だけ特急電車が走るようになったので、最近実家帰りはそれを利用するようにしています。
今もその電車の中から。
乗り換え無しだし所要時間 が一時間半くらいなので、新幹線や湘南新宿ラインを使うよりも楽チン。
さて、自宅での練習用として通販で注文していたおもちゃのガムランが年末に届きました

値段は1500円。
おもちゃだからね。
本物なら十数万円だか数十万だかはするんでしょうね。
調律はちょっと合ってないけど、音も小さくて近所迷惑にはならなそうだし、練習に使うには良さそう。
新年明けましておめでとうございます。
今年もゆるい感じでブログを続けていこうと思います。
また、ムラのあるアップデートになると思いますが、よろしくお願いします。
お正月は実家に帰ってました。
そして今回新年風呂
で行ったのが、高崎市にある京ヶ島温泉「湯都里」。
実家に帰ったときに時々行くのですが、"和"な雰囲気で露天風呂は充実してるし、サウナはテレビ付いてるし、水風呂もしっかり冷たいので大満足。
お正月の時期には、はとバスとかの団体さんが来て混雑します。
今年もゆるい感じでブログを続けていこうと思います。
また、ムラのあるアップデートになると思いますが、よろしくお願いします。
お正月は実家に帰ってました。
そして今回新年風呂
で行ったのが、高崎市にある京ヶ島温泉「湯都里」。実家に帰ったときに時々行くのですが、"和"な雰囲気で露天風呂は充実してるし、サウナはテレビ付いてるし、水風呂もしっかり冷たいので大満足。
お正月の時期には、はとバスとかの団体さんが来て混雑します。
念願の(?)聖地チベット展に行きました。
何故行きたかったかというと、チベットのことに興味を持っていたから。
何故チベットかというと…
ふうは元々旅行記とか旅行エッセイが好きでよく読むのですが、インドの本にはよく「ダライ・ラマ」が出てくるんだなぁ~と気が付いたんですね。
たかのてるこさんの『ダライ・ラマに恋して』とか、中谷美紀さんの『インド旅行紀』とか。
妹尾河童さんの『河童の覗いたインド』にはあったかな、なかったかな。。
とにかく、日本人の書いたインド本には大体出てくると思います。
ダライ・ラマ14世はチベットからインドに亡命してダラムサラにいるわけです。
ノーベル平和賞も受賞しています。
それ位の知識はあったけど、何でそんなにダライ・ラマ、ダライ・ラマと出てくるのかな、と思っていて。
そしたらある日本屋に行ったら、『ダライ・ラマ自伝』が平積みになっておいてあったので、これは読まなきゃ!と思って買いました。
読んでみたらなるほど、色んな人がダライ・ラマ、ダライ・ラマという訳がわかりましたよ。
すごいし面白いので、機会があれば読んでみてくださいね。
それからダライ・ラマに興味を持って、チベット関係の本に走り…
セブン・イヤーズ・イン・チベットも読みました。
今回の『聖地チベット展』は、チベットのポタラ宮所蔵の仏像などが展示されようだったので、これは行かねば!と思っていたのです。
チベット密教の仏像はかなりインパクトがあります。
千手観音がすごい。
刺繍もすごい。
あと、全体的に色彩が鮮やか。
あと、ポタラ宮の真正面がエベレストだということを知りました。
ポタラ宮とエベレストが向かいあってそびえているのですね。
うん、これは…きっと大きな意味があるのでしょう。
聖地チベット展は、1月半ば頃までなのでお見逃しなく。。
何故行きたかったかというと、チベットのことに興味を持っていたから。
何故チベットかというと…
ふうは元々旅行記とか旅行エッセイが好きでよく読むのですが、インドの本にはよく「ダライ・ラマ」が出てくるんだなぁ~と気が付いたんですね。
たかのてるこさんの『ダライ・ラマに恋して』とか、中谷美紀さんの『インド旅行紀』とか。
妹尾河童さんの『河童の覗いたインド』にはあったかな、なかったかな。。
とにかく、日本人の書いたインド本には大体出てくると思います。
ダライ・ラマ14世はチベットからインドに亡命してダラムサラにいるわけです。
ノーベル平和賞も受賞しています。
それ位の知識はあったけど、何でそんなにダライ・ラマ、ダライ・ラマと出てくるのかな、と思っていて。
そしたらある日本屋に行ったら、『ダライ・ラマ自伝』が平積みになっておいてあったので、これは読まなきゃ!と思って買いました。
読んでみたらなるほど、色んな人がダライ・ラマ、ダライ・ラマという訳がわかりましたよ。
すごいし面白いので、機会があれば読んでみてくださいね。
それからダライ・ラマに興味を持って、チベット関係の本に走り…
セブン・イヤーズ・イン・チベットも読みました。
今回の『聖地チベット展』は、チベットのポタラ宮所蔵の仏像などが展示されようだったので、これは行かねば!と思っていたのです。
チベット密教の仏像はかなりインパクトがあります。
千手観音がすごい。
刺繍もすごい。
あと、全体的に色彩が鮮やか。
あと、ポタラ宮の真正面がエベレストだということを知りました。
ポタラ宮とエベレストが向かいあってそびえているのですね。
うん、これは…きっと大きな意味があるのでしょう。
聖地チベット展は、1月半ば頃までなのでお見逃しなく。。









