山崎豊子さん、好きなんです。

最新作の運命の人以外は、多分全部読んでいると思う。

一度ある作家を気に入ると、そればっかり読む傾向がふうにはあるね。


周りの友達から山崎豊子さんをすすめらて、最初に読んでみたのが沈まぬ太陽。

読み終わってからしばらくして、ホリエモンが沈まぬ太陽を読んだと騒いでいたので、よく覚えてます。

沈まぬ太陽は、山崎豊子さんの作品で最高傑作とされてるみたいですね。

でも私は、アフリカ編は面白かったんだけど、それ以降はそれほどでもなく流し読みしてしまった。

また今読んだら感じ方も違うかもしれないので、謙さんの映画観てからもう一度じっくり読んでみようかな。
それにしても、JAL問題もあってタイムリーですね。

一番好きな作品は、不毛地帯。
これはすごいです。
最後が暗い終わり方じゃないところもいい。

結構、山崎豊子さんの作品は暗い終わり方してるのが多いんですよ。

でも、ドラマの不毛地帯は残念だけど見れないな~。
DVDが出来るのを楽しみにしています。


あとね、女系家族も結構好き。
多分、ふうが四人姉妹だから気になるんだと思う。


山崎豊子さんのすごいと思うところは、リアリティーがあるところ。
よく取材されてるんですね。

私が以前勤めていた業界のことが少し書かれている作品があって、それを読んだときは本当に驚いた。
一般の人には知り得ない世界だったので。


運命の人が出版されるのをずっと待ってました。
早く文庫本がでないかな~。
定額給付金。

もう使っちゃいましたよね?

ふうは今日の午後に申請書類を出しました。

提出期限は今日の消印まで有効だったので、ギリギリ。

ダメダメですね。

身の回りの世話をしてくれる、お小言をいわない家政婦さんとか秘書さんがいたらいいな、なんて都合のいいことをたまに思ってしまふ。
昨日はまた、ガムランの教室に行ってきました音符

前回よりは曲も少し難しく、結構疲れた(・・;)

今回も『ギラッ』という曲をやったのですが、前回のギラッとは違うギラッ。
何種類もギラッという曲があるらしい。

音階のことを先生に聞いてみたら、ドレミファソラシドの音階には当てはまらないそうです。

とにかくメロディと、コテカンと言われるリズムを合わせるのが難しい。
人の音を聞く余裕もなく。。

でも、そこも面白さが感じられるところなんでしょうね。
とても楽しかったです音符


何かガムランのCD探してみような
映画『おと・な・り』を観ました。

色々あるけど、最後はハッピーエンド。

ほのぼのしたい時に観る映画かな?

麻生久美子さんがよいです。
映画『重力ピエロ』を観ました。

題名にはピエロと付いているけど、喜劇ではなくちょっと重い内容の映画。

渡部篤郎さんは、ああいうちょっと頭がおかくて怖い感じの悪役はハマり役ですね。
でも、白髪増えたな~と思いながら観てしまった。

岡田将夫くんは美形だった。
でも、ホノカアボーイとは全く違う人みたい。

お父さん役の小日向さんはいい味出してました。
映画『男と女の不都合な真実』を観ました。

展開が読める王道的ラブコメディなんだけど、そこそこ笑える。

普通ラブコメというと、男の人には面白くないことが多いけど、この映画は男の心理も描いているので、男の人も楽しめるらしい。

笑いながらも、観終わったあとはキュンとした感が残りました。
10月10日は何の日でしょう?

体育の日!

当たり前。
これだけだと、65点もしくは、優・良・可・不可の可。


銭湯の日!!


大正解!!特筆に値します。
100点満点、いや正解したあなたには1010点を差し上げましょうキラキラ


今日(日付変わって昨日)の銭湯は、ラベンダー風呂でした温泉温泉温泉


そして奇しくも本日、銭湯検定4級の問題を解いたので、これから回答を提出します。
今日はギリギリInterFMのBAMに間に合った!30分だけね。

今日は広報担当者の異業種交流会に出席してきました。情報収集のため。

立食パーティーで2時間立ちっぱなしで疲れましたよ。

でもBAMで疲れが取れた!
夜聞くにはちょっと騒がしいけど、聞き慣れたテンションと曲だったので、何かほっとする。

これから銭湯に温まりに行ってきます温泉

ほっと
今日は、以前勤めていた会社の先輩達と、先輩の知り合いの編集者さんとグラフィックデザイナーさん(?)と沖縄料理を食べに行きました。


一方の先輩がまだ広島に住んでいたとき、先輩が東南アジアから帰国したばかりのとき、広島に遊びに押しかけたことがあります。

そしたら、先輩がデング熱にかかってしまって。

その後は、メールしたり会ったりする度にその話題が出て、「あの時はせっかく遊びに来てもらったのに、看病させて申し訳ない」と、ことあるごとに謝られます。

こちらこそ、忙しいところ押しかけて申し訳なかったのに。

そして案の定、今回もその話しを四回ほどしていました。
初対面の人には、それがふうの紹介となってました。

ま、ネタにして喜んでもらえればいいんですけどね。

多分、一生言われ続けるでしょうね。