那須茶臼岳に行った後は、もちろんお風呂です温泉

那須湯本にある鹿の湯へ。ひとりごちよう。 border=

那須湯本は、どこに行っても硫黄のにおい。

鹿の湯は古くある湯治場で、風情がありある建物。
有名らしい。
すぐ下には温泉の川が流れています。
ひとりごちよう。 border=


温泉は、まずはかぶり湯。
48℃のお湯を柄杓ですくって、頭に掛けます。
これは湯あたり防止。

お風呂は5種類の温度の 湯船があります。

一番熱いのは、46℃。
さすがに熱い!

草津温泉の時間湯に似てます。

入った後はお肌がツルツルスベスベラブラブ
いいお湯でした~

帰りは、那須湯本から黒磯駅まで道が渋滞していて、30分で着くところが1時間半も掛かってしまいました。
でもバスの運転手さんの話では、前日は2時間半掛かったそうなので、それよりはましかな(^_^;)

また、那須塩原駅のお蕎麦屋の奥さんの話によると、道が一本道なので、紅葉の時期はとにかく渋滞がすごいらしい。
平日でも地元の人は朝5時には行くそうです。
そうでないと、那須茶臼岳の駐車場に車も止められないとおっしゃってました。
あと、南月山は紅葉もきれいだけど、ミネザクラもきれいだそうです桜

お蕎麦もおいしかったです音符

また別の季節に行ってみたいな(*^_^*)