今、世界的にマイケル・ジャクソン/Michael Jackson の伝記映画が話題になっていますね。アメリカではエプスタインファイルの問題が大きくなって、そことの関連でもマイケルが大いに話題になっています。
この機会にマイケルが自身の子供時代について語った、最近バズっている動画の英文をご紹介します。
①My, my childhood was completely taken away from me. There was no Christmas. There was no birthdays. It was not a normal childhood. No normal pleasures of childhood. Those were exchanged for hard work, struggle, and pain, and eventual material and professional success, but at an awful price.
ぼくの子ども時代は、まったくなくなってしまいました。クリスマスもありませんでした。誕生日もありませんでした。ふつうの子ども時代ではありませんでした。子どもが楽しむようなこともありませんでした。
そのかわりに、たくさんの仕事や苦しみ、つらさがありました。そして、最後にはお金や仕事の成功を手に入れましたが、その代わりに大きな代償をはらいました。 ②I cannot recreate that part of my life, nor would I change any part of my life. However, today- when I create my music, I feel like an instrument of nature. I wonder what delight nature must feel when we open our hearts and express our God-given talents.
そのころの人生をやり直すことはできません。でも、ぼくは自分の人生を変えたいとは思いません。
今、音楽を作るとき、ぼくはまるで「自然の楽器」になったように感じます。人が心を開いて、生まれつきの才能を表現するとき、自然はどんな喜びを感じるのだろうと思います。 ③The sound of approval rolls across the universe, and the whole world abounds in magic. Wonder fills our hearts for what we have glimpsed for an instant, the playfulness of life.
その「いいね」という音が、宇宙中に広がって、世界は魔法でいっぱいになります。ぼくたちは一瞬だけ、人生の楽しさを見て、心がワクワクします。 ④And that's why I love children and learn so much from being around them. I realize that many of our world's problems today, from the inner city crime to large scale wars and terrorism, and our overcrowded prisons are a result of the fact that children have had their childhood stolen from them.
だからぼくは子どもが大好きで、子どもたちからたくさんのことを学びます。
今の世界の問題――町の犯罪や、大きな戦争、テロ、そしていっぱいになった刑務所――
その多くは、子どもたちが「子ども時代」をうばわれてしまったことが原因だと気づきました。 ⑤The magic, the wonder, the mystery and the innocence of a child's heart are the seeds of creativity that will heal the world. I really believe that.
①I realize②that many of our world's problems today, from the inner city crime to large scale wars and terrorism, and our overcrowded prisons are a result of the fact③that children have had their childhood stolen from them.
構造的には メインの文に 接続詞 that( + 主語 + 動詞)が 二つ つながっています。
③という②事実がに書かれたような結果をもたらしていると①気づいている ということです。
③は子供たちが子供時代を奪われた ということ。これが fact の後ろに付くことで そのような事実、となります。(fact that S+V : SがVするという事実)
●She has her workchecked by her partner.
彼女はパートナーに自分の仕事をチェックしてもらっている。 ●The coach has the teamtrained by a professional.
監督は、チームをプロに指導させている。 ●He had his walletstolen on the train.
彼は電車の中で財布を盗まれた。 ●They had their housedamaged by the earthquake.
彼らは地震で家を損壊させられた。
皆さんも一つ例文を作ってぜひコメント欄に送ってくださいね!
韓国語訳/한국어 번역문
제 어린 시절은 완전히 빼앗겨 버렸습니다. 크리스마스도, 생일도 없었습니다. 평범한 어린 시절이 아니었습니다. 어린 시절의 평범한 즐거움도 없었죠. 그 모든 것은 고된 노동과 고군분투, 고통, 그리고 결국에는 물질적·직업적 성공으로 바뀌었지만, 그 대가는 너무나 컸습니다.
저는 제 인생의 그 시절을 되돌릴 수도 없고, 제 인생의 어떤 부분도 바꾸고 싶지 않습니다. 하지만 오늘날, 제가 음악을 만들 때면 저는 마치 자연의 악기인 듯한 기분이 듭니다. 우리가 마음을 열고 신이 주신 재능을 표현할 때, 자연은 얼마나 기뻐할까 궁금합니다.
승인의 소리가 우주 전체에 울려 퍼지고, 온 세상이 마법으로 가득 차 있습니다. 우리가 순간적으로 엿본 삶의 유희에 대해 경이로움이 우리 마음을 채웁니다.
그래서 저는 아이들을 사랑하고, 아이들과 함께하며 많은 것을 배웁니다. 도심 빈민가의 범죄부터 대규모 전쟁과 테러, 그리고 과밀화된 교도소에 이르기까지 오늘날 세상의 많은 문제들이 아이들이 어린 시절을 빼앗겼기 때문이라는 사실을 깨닫습니다.
아이 마음속의 마법과 경이로움, 신비로움, 그리고 순수함은 세상을 치유할 창의성의 씨앗입니다. 저는 진심으로 그렇게 믿습니다.
映画のタイトルは Power To The People/パワー・トゥ・ザ・ピープル。ジョン・レノン/John Lennon の代表曲のタイトルの一つで発売時には「民衆に力を」と邦題が付いたこともある曲です。
映画ではジョン・レノン/John Lennon の生き生きと演奏し、歌う姿を楽しむことができました。
当日のセットリストにあった曲、ほとんど全てと、すでに何度も聞いたライブアルバム Live in New York City では聞くことができなかった、エンディングの「平和を我らに/Give Peace A Chance」の合唱部分、ゲストの中のスティービー・ワンダー/Stevie Wonder が立って歌っている様子を初めて見て聞けたのがよかったし、ほとんどの映像が、ライブアルバムの回とは違う部(昼の部と夜の部があった)だったので新鮮な部分もありました。
1972年と言えばビートルズ/The Beatles が解散してまだ2年ほどの時期で、ジョン・レノン/John Lennon 自身、ビートルズの後期の面影が十分に残っていて、声の出し方もその頃と同じ様だったのがとてもよかった。ただし、本人もステージで語った通り、声は調子があまりよくなかったみたいです。
せっかくジョンとバックバンドのエレファンツ・メモリーがノリノリの歌と演奏を聞かせてくれても、次の曲が小野洋子/Yoko Ono/オノ・ヨーコの曲で、ノリが切れるのです。彼女の曲が4曲くらい歌われました。これらはすべてライブアルバムには収録されなかったものです。ライブアルバムはジョン・レノン/John Lennon の歌唱しか収録されていませんでした。
あと、欲を言えばタイトルの Power to the People はコンサートの開始時にコーラス部分の合唱しか流れなかったので、エンディングでシングルになったスタジオ録音盤を流して欲しかったなぁ。そうしたら、劇場の皆さんもそのままデモに繰り出しそうな雰囲気だったのに。
映画自体のことではないけど、映画が始まるまでの待ち時間の広告の多さに辟易しました。20分以上、映画と映画館の宣伝を見せつけられました。マイケル・ジャクソン/Michael Jackson の伝記映画「マイケル/Michael」の広告は興味深かったのですが、その間に3回も流れたのにはさすがに参りました。
ただし、1972年に撮影された映像が映画の大画面に映しても美しく改善されており、音響もこの上なく気持ちよかったです。代表曲 イマジン/Imagine や ビートルズ時代の曲、Come Together/カム・トゥゲザー で、STOP THE WAR/戦争を止めろと歌詞を変えて歌った部分など、反戦のメッセージも際立っており、一見の価値はあるでしょう。ヨーコの曲、「Born in A Prison」で、一つのマイクでジョンとヨーコがハモる部分が、とても新鮮に見えました。
세대마다 학교에서 보내는 시간이 점점 늘어나고 있습니다. 우리는 학교를 통해 인지 능력을 발달시킵니다. 축하합니다, 이제 상관관계를 파악하셨군요.
Gen. Z is the first generation in modern history to underperform us on basically every cognitive measure we have, from basic attention to memory to literacy to numeracy to executive functioning to even general IQ, even though they go to more school than we did.
Z세대는 현대 역사상 처음으로, 기본적인 주의력부터 기억력, 문해력, 수리력, 실행 기능, 심지어 일반 IQ에 이르기까지 우리가 가진 거의 모든 인지 측정 항목에서 우리보다 낮은 성적을 보이는 첫 번째 세대입니다. 비록 그들이 우리보다 더 오랫동안 학교에 다녔음에도 불구하고 말이죠.
So why? What happened? What happened around 2010 that decoupled schooling from cognitive development?
그렇다면 왜 그럴까요? 무슨 일이 일어난 걸까요? 2010년경에 무슨 일이 일어나서 학교 교육과 인지 발달의 연관성이 끊어진 것일까요?
It can't be schools. Schools basically look the same.
学校のせいではないはずです。学校は基本的に以前と変わりません。
학교 탓은 아닐 겁니다. 학교는 기본적으로 예전과 다를 바 없습니다.
It can't be biology. This hasn't enough time to change.
生物学的要因でもありません。変化が生じるには時間が足りません。
생물학적 요인도 아닐 겁니다. 생물학적 요인이 변하기에는 시간이 충분하지 않았으니까요.
The answer appears to be the tools we are using within schools to drive that learning.
答えは、学校内で学習を促進するために使用しているツールにあるようです。
해답은 학교 내에서 학습을 촉진하기 위해 사용하는 도구들에 있는 것으로 보입니다.
If you look at the data, once countries adopt digital technology widely in schools, performance goes down significantly, to the point where kids who use computers about five hours per day in school for learning purposes will score over two-thirds of a standard deviation less than kids who rarely or never touch tech at school.
데이터를 살펴보면, 국가들이 학교에서 디지털 기술을 광범위하게 도입하면 학업 성취도가 현저히 떨어집니다. 심지어 학교에서 학습 목적으로 하루 약 5시간 동안 컴퓨터를 사용하는 아이들은 학교에서 기술을 거의 또는 전혀 접하지 않는 아이들보다 표준편차의 3분의 2 이상 낮은 점수를 받기도 합니다.
You can get it if you really want 本当に欲しいのなら得ることができる You can get it if you really want 本当に欲しいのなら得ることができる You can get it if you really want 本当に欲しいのなら得ることができる But you must try, try and try だけど、挑戦し、挑戦し、挑戦しなくちゃダメだよ Try and try, you'll succeed at last 挑戦して、挑戦すれば、ようやく成功するのさ
Persecution you must bear 迫害には絶えなきゃならない
Win or lose you've got to get your share 勝とうと負けようと、自分の取り分はもらわなきゃ
Got your mind set on a dream 君の心を夢にまっすぐ向けるんだ
You can get it, though hard it mey seem now 今は困難に思えても必ず獲得できるから
(CHORUS)
I know it, listen そうさ、聞いておくれ
Rome was not built in a day ローマは一日にして成らず
Opposition will come your way 反対派が邪魔をするだろう
But the hotter the battle you see でも、戦いが激しく思えるほど
It's the sweeter the victory, now その勝利の味はより甘いのだから