Girl: Does Hiro like sports? Does he like sports? Boy: Yes, he does. Yes, he does. Girl: What does he play? What does he play? Boy: He plays baseball. He likes it a lot. Girl: When does he play it? When does he play it? Boy: He plays it everyday.
1回目: Girl Boy 両方の声が聞こえます 2回目: Girlの声が聞こえBoyがカラオケ
3回目: Boyの声が聞こえGirl がカラオケ 4回目: Girl, Boy 完全カラオケ。
5回目: 和訳の英文が現れ、1回目の音声 最後は日本語を観ながらシャドーイングしてみてください。
動画下のをクリックするとスピード変更できます!
チャンツ文の中には HIRO君についての質問とその返事が繰り返されます。
一文の中に 動詞の後ろに S が付くか、DOES が使われているかのどちらか片方だけだということに気づいたら難しくないと思います。
こちらでもあまり理屈を述べることは控えたいと思います。
その代わりに、「二人称」、I と YOU の二人のお互いについての会話バージョンをご紹介しますので、ぜひ比較して頑張って練習してみましょう。BGM, 動画の構成は先のとまったく同じです。
DO YOU LIKE SPORTS?
Girl: Do you like sports? Do you like sports? Boy: Yes, I do. Yes, I do. Girl: What do you play? What do you play? Boy: I play baseball. I like it a lot. Girl: When do you play it? When do you play it? Boy: I play it everyday.
She Loves You は ビートルズがデビューして間もない頃、1963年の大ヒット曲です。オリジナル音源からどうぞ。(イギリスでのシングル発売日が8月23日!63周年になったばかり!アメリカでは同年9月16日だからもうすぐです!)
LYRICS/和訳
She loves you, yeah, yeah, yeah 彼女は君を愛してる、やったね She loves you, yeah, yeah, yeah 彼女は君を愛してる、やったね She loves you, yeah, yeah, yeah, yeah 彼女は君を愛してる、やったね、おい
You think you've lost your love 君は彼女に振られたと思っているだろう Well, I saw her yesterday でね、僕は昨日彼女と会ったんだけどさ It's you she's thinking of 彼女が考えているのは君のことだよ And she told me what to say 彼女がこう言ってくれと僕に頼んだんだ
※She says she loves you 彼女が君を愛しているって言うんだよ And you know that can't be bad それが悪いわけないよね Yes, she loves you そう、彼女は君が好きなんだ And you know you should be glad だから君は喜んでいいんだよ
She said you hurt her so 彼女は君にかなり傷つけられたんだって
She almost lost her mind 頭が変になりそうだったって
But now she said she knows だけどもう悟ってるんだよ
You're not the hurting kind 君が人を傷つけるような人じゃないって
REPEAT ※
★She loves you, yeah, yeah, yeah 彼女は君を愛してる、やったね
She loves you, yeah, yeah, yeah 彼女は君を愛してる、やったね
With a love like that こんな愛を受けられるなんて
You know you should be glad 君は喜んでいいんだよ
You know it's up to you まあ、君次第だでどね
I think it's only fair 全然フェアだと思うよ
Pride can hurt you, too 君のプライドが傷ついてるかも知れないけど
Apologize to her 彼女に謝罪しなよ
Because she loves you 彼女が君を好きだと言ってるんだから And you know that can't be bad それは悪くないよね Yes, she loves you そう、彼女は君が好きなんだ And you know you should be glad だから君は喜んでいいんだよ
Repeat ★
With a love like that
You know you should be glad
With a love like that
You know you should be glad
Yeah, yeah, yeah
Yeah, yeah, yeah
Yeah, yeah, yeah, yeah
次にコンサートの映像で聞いてください。ジョン・レノン/John Lennon のボーカルが際立っているのでハーモニーがあまり目立たなくなってます。オリジナル音源は高音部を歌うポール・マッカートニー/Paul McCartney と美しいハーモニーを奏でていますがどちらが主旋律なのかわからず、その部分部分で高音部と低音部を適当に歌ったものでした。あの先輩は多分低音部で教えてくれたと思います。この動画はジョンの低音パートが際立って聞こえますので歌詞の聞き取りはしやすいでしょう。それにしても当時の映像がこんなに高画質で見られるということが奇跡的に感じます。