先程、帰還しました。
外務省北東アジア課との面談、皆さんにある意味聞かせてあげたいです。
私も思わず、「この会話、意識ある国民が聞いたら、火炎瓶投げつけられるぞ!」と言ってしまうぐらい、おかしな面談でした。
竹島を奪還する気がない、韓国に対する怒りすら感じられない…。
確かに、出て来てくれた外交官、いつもよりやつれていて、「本当に、大変なんですよ…」と嘆いてました。
本当にそうなんでしょう。然し、だから何だ!お前らは、それで飯食ってるんだろ!事は国家の一大事、嫌なら外務省やめろよ!俺が無給でやってやる!その変わり、韓国に勝手に宣戦布告するけどな!
朝鮮が、我が国書(親書)を受け取り拒否したのは、これが初めてではございません!
実に明治の初め、この時の李氏朝鮮は、我が国書の受け取りを拒否しています。
理由は、書の中に、「皇」「朝廷」とかの文字があるからというもの。何故ならば、これらの文字は宗主国(支那)のみが、属国に使う文字であるとし、受け取りを拒否したのです。我が国は、様々に弁そし、朝鮮の誤解を解こうと、遂にはその文字を削除して国書を送りましたが、全て拒否。それにより、我が国では征韓論が沸き起こったのです。
それから百数十年、韓国は何にも変わらない、愚かな民族としか言いようがありません。そして、我が国は、こうも情けない国家に変貌してしまいました。