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神仕組の現状
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「江戸は何うしても火の海ぞ」という「火」の意味を取り違えておるぞ。
「火」とは「霊(ひ)」の意味ざぞ。
これだから困る小〇(こまる)。
吾はわが書「瑞穂之書」にも同じことを書いたので責任がある。
ましてや「日月神示」を千部発行した日月神示刊行会の代表である。
冒頭にも記したように、「火」とは「霊(ひ)」の意味である。
日月神示とは八通りの読み方があるとされているからである。
「火」は「霊之本(ひのもと)の「ひ」である。
「てんしさま」の「立て直し」を理解していないからこのようなことになるのだ。
「立て直し」とは神一厘の「いろは」のこよである。
これは「出口なお」さんの大本神諭にも記されている。
なぜこれが分からないのか。
いや分かろうとしないフリをしているのだろう。
なぜなら「いろは」は一切のものを建て替え・立て直すからだ。
ゆえに日月神示にさえ「いろは」の記述はほとんどない。
日月神示が建て替えの書と言われる所以がここにある。
「いろは」が出たら一切のものは通用しなくなる。
特に日月と提携して神道化を図ろうとしていた一貫天道の諸君らよ。
もう既にその時期は逸した・
日月で一千万人の信者を擁する新興宗教化を目論むのはもってのほかだ、
そなたらには「てんし」や「明師」の活きた存在がないからだ。
いい加減にせい。
そんな宗教団体をヒノモトの神は認める訳にはいかない。
よろしいであろうか。
ELAWRAHM!