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天機開示~仏陀の真実
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古代インドの釈迦族の出身者である佛陀はモンゴロイド(黄色人種)であった。
釈迦が生まれたルンビニーや、首都のカピラヴァッドゥは、現在はネパール領である。
大英博物館に秘蔵されている肖像画でも明らかなとおり、釈迦はアーリア人ではない。
われわれと同じモンゴロイドである。
それは歴史が引っくり返ってしまうほどの大事件であるゆえに、これまで秘密にされてきたのだ。
また釈迦は王家に生まれたが、そこでは法華経に示されているがごとく、日月燈明佛を祀っていた。
佛と言うもそれは神と同じである。
神の託宣は砂盤に自動書記の文字であらわされる。
チベットのラマ(日月)教と似ている。
チベット佛教では色彩豊かな砂で曼荼羅を描く。
釈迦の生家に祀られていた神様とチベットで祀られている神様は同じである。
それが日月燈明佛だ。
わが日本で言うところの日月神。
また中国一貫道(天道)で言うところのラウム(日月・老母)である。
釈迦の存在によりアジアの宗教は一つであることが示されるのが今なり。
それはユダヤ・キリスト教圏においても及び重なることは以前に示した。
※参考