◢◤大警告◢◤
これは地磁気の逆転を示唆するものである。
太陽が長期にわたる休眠状態になり太陽の磁場の活動に異変が生じる。
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2006年9月に打ち上げられた日本の太陽観測衛星「ひので」が集めたデータによると、太陽の北極はすでに2005年から磁場がS極(マイナス磁場)からN極(プラス磁場)に替わっているが、南極は依然としてN極のままの状態が続いている。その一方で低緯度地帯(赤道近辺)にS極が現れ、観測史上例がない「太陽の磁極の4極化」という異常現象さえ起きている。
太陽の南北はNN磁場、東西がSS磁場という異常な4極状態。
おそらく近いうち(15年以内)に南北がSN2極となるであろう。
一方これに促されて、地球の磁場は南北のSNからNSに変化するとみられる。
つまり地磁気の逆転!
2036年4月13日に小惑星が地球に再接近するが、それが引きがねとなるであろう。
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私は20数年間もこの問題を叫び続けてきたが、ほどんどの人たちが耳を塞ぐ始末だ。
人類・生命はこれを乗り越えねば存続不可能!
1500メートル以上の大津波が押し寄せる。
同時に有害な紫外線が降り注ぐ。
水と火の大惨禍。
地磁気の入れ替わりが一週間も続けば、生命・植物は紫外線により絶滅する。
一日では急激な入れ替わりのため、3000メートルクラスの大津波により生命は途絶える。
どうしたらいいのか。
3日間で地磁気の入れ替わりが完了することを願う!
この大艱難を乗り越える方法はただ一つ。
宇宙律法による地球的規模での正しい祈りのネットーワークしかない。
であるから、間違った方向は許されないのである。
彌榮!
http://www.huffingtonpost.jp/van-winkles/winter-is-coming-scientist_b_7825646.html?utm_hp_ref=japan