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憲法と法整備に思う
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解釈で憲法を論じるのは、よほどの経済危機が迫っていて、戦争で凌ぐしか体制を維持できないからというのが国民には分かっていない。
政治家はそれを利用する。...
これまで反対意見を述べていた学者も維新が対案を出したことで風向きが変わった。
個別的自衛権の解釈・法整備で戦争できるというものだ。
圧倒的な数で、いとも簡単に自民・公明・維新で法案が成立してしまうだろう。
維新の対案が合憲だという論調も、そうした経済危機の背景から出てきている。
所詮、学者などという存在は、自分の権威を光らせればそれで満足なのだ。
権威というジャキ・タヌキは、時としてイノチの方向に背を向けることがある。
歯止めがきかない日本の大危機だ!
一旦戦争が始まれば、個別的とか集団的とかの区別は出来なくなる。
国民の愚かさや無知と政治家や国家の狡猾さが日本を破滅に追い込むだろう。
簡単に自民・公明・維新で法案が成立してしまうからだ。
維新の対案が合憲だという論調も、イノチよりもカネという非情な精神構造から出てきている。
このような背景をもたらしたのは、政治と宗教の堕落並びに外国の金権支配に飼いならされてきた国民に大きな責任がある。
その霊的背景はこれまでにも幾度となく述べてきた。
ウソで塗り固めた世!
ヤマタノオロチ、偽ヤマト(在日・外国勢力)の闇支配!!
再度言う、歯止めがきかない日本の大危機だ!!!