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【重要】今起こっていること
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今のお上は庶民のイノチを守ることなど、どうでもいいのだろう。
庶民を支配する方法を編み出し、その実現に全エネルギーを注ぐことに快感を得ている者たちで構成されている。
それこそがヤツらの力の源泉なのだ。
それを闇とも黒とも言う。
即ちオロチというものの正体である。
支配するために恐怖をもって操る。
人々の恐怖は彼らのビタミン剤でもある。
従う者には特典が与えられる。
生かさぬよう殺さぬよう、服従する者には地位やポストが与えられる。
これを維持するためには、鎖を解いて自由になることは絶対に許されない。
つまり洗脳から目覚めることは罷りならぬからだ。
目覚めるということは、経済等を始めとしてそのシステムの恩恵を受けないということだ。
ゆえに人々は目覚めて自由になることを恐れるし拒むのだ。
その序列の中で情報をキャッチし、新しい動きをリサーチする者たちがいる。
世の中のシステムでは捉えることが出来ない、氣や波動や健康や環境等々…。
リサーチして優れたアイデアがあれば商品化して取り込んでいくやり方だ。
これで成功した企業はある。
多くはマルチ商法と呼ばれるものとして存在する。
先ずは、2大エージェントのうちの一つが触手を伸ばして企業化する。
あるていど成功したら、もう一つのエージェントが乗り出してきて販路を拡大するやり方だ。
成功したら一部上場企業となる。
ここまでくれば完全に乗っ取り成功である。
オロチはその戦略に長けた集団でもある。
創業者や二代目には、自分の会社を大きくしたい野望があるので、まんまとその罠にかかってしまう。
化粧品や健康食品や水などは女性の独壇場であるから、ターゲットはそこに絞られる。
家族ごと取り込む段取り…。
宗教も然りで、女性を獲得すれば組織は大きくなる。
そのためには商品が良くなくてはならない。
その教えが立派でなくてはならない。
ほとんどの市場が飽和状態となった今、関心の的は、オイル・エッセンスやフラワー・エッセンス等の、まだ販路がそれほど確立していない分野だ。
この熱が醒めれば他のものが出てくる。
私は昔からその変遷を見てくているがゆえに分かってしまうところがある。
一生懸命取り組んでいる人たちには、私の存在は迷惑なのであろう。
だから煙たがられる。
しかし私は、これでもそのような分野に一番理解を示しているつもりである。
水やエッセンス等は私の昔からの研究テーマだからだ。
だから怪しいものを受け入れるわけにはいかない。
優れたものであれば惜しげもなく賛辞の言葉を送る。
問題はビジネスのあり方にもある。
また日本人は外国のものが優れていると思っていて、自ら優れた製品を生み出す能力が欠如しているかもしれない。
しかしながら、それまで優れていると思われていた外国のものでも、今の時代にはプロセスでしかあり得ないだろう。
また逆説的に言うと、リサーチして取り込んで、ダメなものを潰してゆくというやり方も存在する。
オロチはカネになるものを利用もするが、手垢の付いたものを次から次へと消してゆき、最後に本物に遭遇するという宿命も持ち合わせている。
本物は自分の自由にならないために、ヤツらは錯乱状態に陥る。
言い換えれば、最後に残った本物がオロチが真から欲するものでもある。
オロチの改神と生き残る道はここにあり。
心ある者はこの謎を解くがよい。
この日本_。
この風土_。
天地日月の普遍なる法則に基いて生み出されるもの_。
そこに道は在り。
まことに稀有なる時代は到来せり!