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みそひとの「トキ」
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七(なな)の巻開きて今朝(けさ)の目出度たさよ
瑞穂の国に訪れし秋(とき)
☆まなたから
※七(なな)の巻とは日月神示・第二十三巻(最終巻)「海の巻」第十九帖に記されている。
「耳に一二三聞かするぞ、愈々耳に聞かす時ざぞ」
「あなさやけ、あなすがすがし、岩戸開けたり」
「後の七の巻は宝としてあるのざぞ、いづれ判りて来るぞ」
***耳に聞かす七転じて是「いろは」と鳴る***
。。。みづほ彌榮!。。。