中国の宗教解禁は、いつ・どのように行なわれるのか。そこに創価学会が触手を伸ばす理由がある。
ただし中国は仏教系ではなく儒教に力を入れている。だから創価も裏で息のかかった中国発祥の宗教を傘下に収めようとしているし事実その方向にある。
創価系儒教的教団に白羽の矢が立つ。
それを輸出するとどうなるのか。瞬く間に中国全土にその宗教は広がるであろう。
中国で発祥して日本で撒かれた種は創価の別働隊として中国に戻り、そして日本を飲み込んでしまうだろう。日本国家の終焉がそこに見える。
しかしながらヒノモトは如何にあるべきかが問われる。神の道そのものがヒノモトだからである。
信者の数などマコトの神の道とは無縁である。ヒノモトはいと高きところにおはす「ひとつ」を抱く道なのである。
ヒノモト潰せば世界が終わる仕組がそこにはある。地球文明の終わりにして始まる道こそがヤマトを形成し「みづほ」という地球の家を成し遂げる!
ヒノモト彌榮! ヤマト彌榮! みづほ彌榮!