日月神示関係者に至っては殆どがヒノモトではない。それはヒノモトを騙った似非ヤマト集団である。
吾はハッキリ言っておく。若い人たちよ、神示(ふで)は正しいものであるが、吾は1996年「日月神示」をタマシイの良心に従い出版したから分かっているのだ。
”離れよ、ウソから、偽なるものから!”
「日月神示」を「一二三」あるいは「ひふみ神示」と称して出版して衆生をたぶらかしていた者どもらに告ぐ。また「日月神示」を自分たちのものであるが如く出版していた者どもらにも告ぐ。
そなたらの罪悪は日月神が御存知だ。いい加減に引っ掻き回すことは止めよ!
”そなたらの醜き背後霊は既に終わった!”
日月神示を商売にしていた愚かどもらめが…。そなたらの行為は既に帳消しにはならぬ。
神の道をあけよ。これ以上、岩戸を閉める者どもらは必用なし。タマシイの消滅もあるくらいの厳しき道だぞ。分かっておろうがな。
ヒノモト無きようにしておるそなたらの罪は計り知れぬ。神の堪忍袋も切れたなり!
何という酷き世となったものか。政治も宗教も企業も、全てが闇(病み)社会に取り込まれた。
これに反旗を翻す者は犯罪者かキチガイとされる。一体どちらが基地外なのか。
異論を唱える者には反逆者のレッテルを貼り抹殺する。これぞ反キリストなり、これぞ反ブッダなり。
”神よ許し給え、皆が分かっていません!”