北朝鮮は旧ソ連がつくった国だ。ソ連が消滅したので中国が管理人となった。だが北朝鮮は檀君国家として朝鮮統一を成し遂げたいので中国の管理下から脱したい。それを統一協会がカネの威力でそそのかした。それを知った中国もロシアも怒った。金王朝と統一協会は同じ檀君信仰だ。アメリカはどうする!
金王朝と統一協会は宗教的に同じルーツである。つまり反ヒノモト、反アマテラスである。創価学会も在日宗教であるので反ヒノモトである。さらに様々な組織がこれらに巻き込まれて、反ヒノモトとなっている。反日という単純なことでは済まない。このような政治・宗教・企業・暴力団は消滅するしかない!
問題は、反ヒノモトであるにもかかわらず、右翼や左翼がそのコントロール下で、カネや権力の欲望に毒されている点だ。だが中道というあいまいなものも一番怪しいと言える。今の日本は全てがダメになった象徴的な国となってしまった。だから今これからが重要なのだ。ヒノモトを侵す者たちに鉄槌が下る!
ウソで塗り固められた此の世。ウソをウソとも気が付かず我が世を楽しんでいる者たち。ウソをウソと知りつつも知らぬ存ぜぬで通しておる者たち。此の世のウソを知りこれではいけないと思い奮起する者たち。実にミタマに応じた世界に変化するこの世なり。だがこれさえも終りになったと云うても分かるまい!
上中下三段のミタマがそれぞれの所業において行くところがあると云うは是までの事。下の下の行くところは既に無し。下は精進によりて中のところに行く。中とても下に落ちることあり。此の世は地球学校。此の世の上、彼の世の上、違うぞ。上と云うても「飢え」ることあるぞ。シモの世話もせにゃならん。