「小惑星アポフィス大接近と地磁気逆転に備えよ!」 | sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

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吾速澤真名宝
オトとコトのライフワーカー
Cosmic Sound & Word

”小惑星アポフィスが36年4月13日に地球に衝突する可能性がわずかながらあり、米航空宇宙局(NASA)は近く、本格的な調査に乗り出す。”


 小惑星アポフィス2036年4月13日に与える影響は計り知れず。たとえ衝突しなくとも地磁気に影響を与えるであろう。吾は口を酸っぱくして訴え続けているが世間の反応ほとんど無し。全原発を廃炉とせよ。残しておけば人類滅亡だ。地磁気が逆転すればどのようなことになるか…。だが回避は可能だ!


 地磁気逆転に関して、「そんな事あるわけないよ、考えたってしょうがない。どうせその時は生きていないし、みんなで一緒に死ねば怖くない」という人が世の中の大半を占めている。政治家等、上に立つ権威者はせせら笑いを浮かべて無視をきめている。だからそれが引っくり返ると申しておるのだ。吾がそう言っても分からないのだろ!


 安部政権がかたくなに原発推進を言い続けるのなら、その政治生命は早期に終わるであろう。もちろん自民党も公明党も…。欧米が脱原発の方向にあるのに、日本だけが推進とはこれ如何に。福島の教訓を全く生かしていない。人間のする事ではない。自公政権は犯罪者集団か。恥ずかしいとは思わないのか!弩


 2036年4月13日の小惑星アポフィスが地球に衝突せずとも、地球の成層圏に突入することは間違いない。全原発を廃炉にする事は必要最小限の備えである。そこからの問題は地磁気逆転の期間だ。長期間にわたれば紫外線により植物や生命は死に絶える。短期間では1500~2000メートルの大津波が襲い、これまた生命は存続しない。


地磁気の逆転期間が3日間であれば生命等は存続する。はっきり言っておく。人類・生命・植物等が地球に存続するか否かの責任は人間にあるのだ。その怠惰なる有様を大自然にお詫びして感謝することなしにこの大艱難は超えられない。目覚めよ、天地にかけがえのない宇宙律法のあることを!