母さんの独り言 -3ページ目

どうしようもない事

長男の事…次女の事…

次男の事…3男の事…

父の事…夫の事…

うまくいかないよ。

自分じゃないから…

今、目の前にある事を、クリアーしていけば、先に繋がるのかな?

頑張っているつもりなんだけど…

なかなか、乗り越えられないね。

不安と希望…
交互にやってくる。

それでも、踏ん張るしかない。

いつかの笑顔を信じて…

寒いです。

今日は、寒いです。

またまた、次女と語り合いました。

もちろん、3男の事と草剪剛君の事…

次女は、なんで?3男まで…そうかな?とは思ったけど…
世の中には、幸せな人と苦労する人といる。
何が、違うんだろう。

確かに、そうだね。
でも、やるしかないし、

母さんは、いつか、笑える日が来るって信じてるからね。

大丈夫さ!!
みんなが、3男を大事に思ってるから……

つづく~

行ってきました。

3男の結果を聞きに行きました。
想像していた通り、遅れがありました。

結果を聞いて、3男がどんなに頑張っているのかがわかり、胸が痛みました。
これから先、きちんとケアしていかなければと、決意を新たにしました。

この結果を担任に話さなければなりません。
理解してもらえるように話せるか、不安ですが…
3男のために、やらなくちゃね。

3男の特徴は…
目から入って来る情報処理が難しいので、板書は苦手。
言葉の理解力はありますが、記憶力は低い。
1度にたくさんは覚えられない。
質問にたいして、的確に答えられない。
答えが間違ってはいないが、遠回りをする。
これが、友達に何を言っているのか、わからんと言う事になる。

行動(運動)力は、友達と同じスピードでは、こなせない。

担当者は、通常学級では大変かもしれない、と言っていました。
母さんも、そう思うのです。
できれば、支援学級に転校させたいが、3男が、今の学校がいいと言う。
それならば、担任に理解してもらうしかない。

とにかく、話してみなくちゃわからないからね…

次回、医師の診断を受ける事にした。

その為に、担任に学校での様子を書いてもらわなくちゃいけない。
この時期に、どこまで、3男の事を見てくれているだろうか?

考えても仕方ないから、やるしかないですね。

でも、よかったと思う。
3男が、何ができなくて、何ができるのか。
今から、何をしてあげればいいのかがわかったから…
これ以上、傷つかないようにしてあげられるから…
また、頑張ることができました。

つづく~