母さんの独り言 -2ページ目

おはようございます。

今日は、3男の家庭訪問です。

先日の、発達検査の結果を、どこまで話したらいいのか?

母さんとしては、第3者を交えて話しがしたいのです。

担任を信頼しないといけないんだけど…
不安が頭から離れません。
よく話した事もないのに、何故、こんな風に感じるのでしょうか?
駄目な母さんです。

先入観で、話してはいけないから、気持ちを切り替えて、素直な気持ちで、話さなければ…

校長を交えての話しは、7日の予定。

担任に書いてもらう書類を、今日、渡した方がいいのか、校長と話す時に渡した方がいいのか、悩んでいます。

今日、検査結果の話しをしないのも変だし…

どうしょうかなぁ~

つづく~

初心に戻ろう。

今日は、次男の中学校(支援学級)に、補助で入っている、大学院生のゼミの教授(行動療法の専門家)が、個人懇談をして下さいました。

親が悩んでいる事を、どう対処すればいいのか?
どんな力を付けさせればいいのか?など、それぞれの子について、アドバイスをしてもらいました。
次男は、
1、初めての事、初めての人が、苦手です。
2、失敗が怖いので、手を出しません。
3、自信がないので、1人で買い物や遊びにも行きません。
4、ストレスが溜まると、3男をいじめる。
5、他人に、嘘(見栄をはる為に)をつく。

補助の学生さんが、学校での様子を整理してくれていたものを、元に話しは始まりました。

1、実態把握が大切です
2、できない事には、固執しない
3、できない事をさせる時は、失敗しないように、準備をしてからさせる
4、チェックリストを作り、できた事を目に見える形にする
5、自信がつけば、3男へのいじめも、嘘を付くのもなくなる

そうだったんです。
次男を支援学級に入れようと思ったのも、自信を付けさせたかったし、潰したくなかった。

なのに、中学生になって、母さんの期待が大きくなり、要求するハードルが高くなっていたんだ。

ごめんね。
間違ってたね。

初心に戻ろう。
次男の、今を大切にしよう。
また、1から始めます。
少しだけ、希望がみえた母さんです。

つづく~

気持ちが……

kei-misaさんの言うように、だんなも協力すべきなのですが…
悲しいかな、話しにならないのです。

知り合ってから32年、事あるごとに、話してきました。
しかし、話し合いにはなりません。
意見を言わない、黙ってしまう、喧嘩にもなりません。

友達は、私が悪いと言います。
仕事は真面目にやっているし、暴力振るうわけじゃないし、浮気する訳じゃないし…
確かにそうです。

でも、夫婦ではない。
もう、あきらめてます。

一緒にいるのは、私のずるさ。

人には、わからない事なのでしょう。
説明しても、理解してもらえない。

私1人で、こども達を抱えて、生きていけるなら、そうしたい。

情けないが、特別な能力もない。

私の落ち込みの原因は、全て、ここにある。

情けない自分に、いらつき、落ち込み、最低です。

1人で、抱えきれなくても、抱え込むしかない。

きっと、この先も…