こんばんは。
木曜ミステリーと呼ばれる、テレ朝木8枠。
今日やっていた、”科捜研”以外では、
「京都地検の女」
「京都迷宮案内」
「おみやさん」
「その男、副署長」
などなど、クールごとに入れ替わりでやってますね。
しかし、すべてのドラマにおいて、主要キャストはすべて標準語で話しています。
でも、ドラマ内で主要キャストから聴き込みされたり、事情聴取を受けたりする、地元に住んでいる(であろう)設定の一般人は、京都弁を話しますよね?
主要キャストが話さないで、地元に住んでいる(であろう)設定の一般人のみが話すのは、なぜなんでしょうか。
やはり京都弁は難しいんでしょうか。
役者さんたち全員に、それを習得させるのが困難なんでしょうか。
どうして京都で毎度事故や事件が起こるんでしょうか?
今まで何人ぐらい亡くなったり、捕まったりしたんでしょうか?
また
科捜研の女だと、だいたい15年ぐらい続いていますが、
それだけ続いていたら、1人ぐらい刑の執行を終えた人が出てきたって良いはずなのに・・・。
そうそう、Wikipediaによると
京都を舞台としているドラマが多いのは、製作を東映京都撮影所が担当しているためなんだそうですよ。
まあ、いろいろツッコミどころがありますが、何だかんだでドラマ観てしまうんですよね。
皆さんの好きな木曜ミステリーって何ですか?
それでは!