聞いた話を鵜呑みにしそう、 | 曽爾村民による曽爾村の日常

曽爾村民による曽爾村の日常

訪問ありがとうございます。
曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
よろしくお願いいたします!

こんばんは。昨日と今日、村内をブラブラしていました。
久しぶりに村内をブラブラできて、良かった!

さてさて
曽爾村に、こちらのバス停を見かけたことありませんか。



僕が学生の頃、ときおりバスを利用していたので、よく覚えています。今でも、車で通り過ぎることもあるんですよ。





こちら、古民家の軒下がバス停だなんて、珍しくありませんか。
(「そんなことないぞ!」と思う方もいると思いますが、そこは目をつぶってください)

このバス停なんですが
某所から聞いた話ですので、「本当かなぁ?」と半信半疑の気持ちのままでも構わないので、話させてください。

もともと、昔は店番のおばあちゃんがいたタバコ屋だったそうで、榛原発の路線バス最終便の運転手さんは、この二階に宿泊したとか何とか・・・。翌朝の始発運行に備えたらしい・・・。

何度も言いますが、あくまで聞いた話ですよ!

その近くの建物に、三重県名張市の医院の看板が・・・。





今まで不思議に思わなかったんですが、改めて「何故ここに、こんな看板が」という疑問が沸いてきてしまいました。

ご存じの方居ませんか。