どうしてこの世界にいるのだろう

と

時たま、

いや

今思ってる

評価されるためにやってるわけでもなく
批判されるためにやってるわけでもない

でも

もちろん
この世界にいるということは
何かしら、批評されてしまう

気にしてたらきりがない
と
同業者は言う。

でも、私たちはロボットではなく
人間であり、
みなさんと同じく感情を持っている

私は、不安や怒り、傷つく事も
まぎらわして無視することができない

そんなに弱かったの
と言われたりもする

わたしは
自分自身が表現であり、
それを何かしら、何でもいい、
皆様にいい影響を与えられたらと思う

だから、自分の才能に限界を感じたら
この世界から足を洗うだろう

今はまだまだ、もっと出来る!
て思うからやり続けるのだけれど、

私は
今、なぜ、
こんな文章をうちたくなったかって

もしかするとなぐさめてもらいたいなのかも知れない

わたしは
わたしは
なんのためにここにいるのだろう



当分
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