メジャーオープンは、4月11日(水)ですが、近所の人向けに昨日今日プレオープンでした。


もちろん、見てまいりました。


インテリア用品、キッチングッズ、収納グッズが広いフロアーに、たっくさん!



でこれは、大好きな枕コーナー


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この他、部屋の広さに合わせた収納例が実物大でたくさんディスプレーしてあります。

さわったり、座ったり自由にできます。


いまからお家を建てる人、リフォームしたい人、整理したい人には楽しい空間です。


近郊のキッチンメーカー、カーテン屋さん、家具屋さんは、影響が大きいのではないでしょうか。




この下は、持ち帰り用のダンボール梱包のママの商品群です。

すっごく大きな商品棚になっています。



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この先はレジになっています。

やっとIKEAツアーの終了です。

その先に、スウエーデンショップがあり、多くはないけど食品コーナーがあります。


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で、唯一ゲットしたのがこれ。

レジ袋ストッカー(-^□^-)

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個人的には、生活電気製品(照明とか、小物電気製品)に引かれました。


あっそうそう、価格ですが、噂通りかなりお安いと感じました。p(^-^)q


でも車で行く時は渋滞は覚悟しないとねー。

秩序を失った教室でのやり取りなんて、あまり見たいとは思っていなかったのですが…






ウルトラソニック!


ストーリーは割愛します。


大人の世界の庇護下で生活している限り、子供たちがそのコントロールを受けるのは仕方ないことだと思います。


それがいやで、大人と同等に扱って欲しい、権利を十分認めて欲しいというのであれば、それと同時に義務や罰も発生するということを是非理解して欲しい。


一般の世界もそうですが、保護一辺倒の政策はいずれ崩壊します。



子供たちの行動、環境はこの映画で再認識しました。 


原因は、親のあり方なのだろうと。

こんなに勝手な考え方をする子供を野放しにしておく親の考え方を改める方法を考えないと、学校側ではどうにもならない。

いっそ、義務教育を公営ではなく、民営化してはどうか?(無謀?)

留年も停学も退学も積極的に採用する時が来ているように思えた作品でした。



少年法は、心が少年である者に適用されるのであって、それを悪用する者には適用するべきではないと感じました。







地震も津波も恐ろしいけれど、パンデミックはもっと恐ろしいというイメージを持っています。

以前、エボラ出血熱を題材とした「アウトブレーク」を見たけれど、今回の「コンティジョンも」も同じカテゴリー。


pandemic

感染症 が世界的規模で流行すること。「感染爆発」(アウトブレイク)が長期間に多数の国、地域で連続的に起きる場合をいう。世界保健機関 (WHO)は感染症の警戒レベル(フェーズ)を6段階に分け、各国に対策 の目安を示しているが、それによるとパンデミックは、最大警戒レベル「フェーズ6」に相当する。




ウルトラソニック!



豪華な俳優陣です。

世界各地で発症、感染拡大が進むし、対処する機関、WHOやCDC、アメリカ軍、各国政府の思惑もあり、次第に混沌としていきます。


もちろん、被害者とはなるけれど、それを自ら好転することのできない一般人は、すぐにパニックに陥り、無秩序の世界になります。

食料や生活必需品の奪い合いが始まり、それを取り締まる警察がいなくなり、銃を持った暴徒が出没し、ライフラインやロジスティックは止まってしまう。

病院は、スタッフが職務放棄し、患者受け入れはパンク、動物園からは猛獣が逃げ出すかもしれない。


政府は、秩序回復のため、感染拡大をせき止めるために、地域間の移動を軍を使って制限する。

頼りになるのは、CDCのレベル4実験室とそこのスタッフだけ。(この名前、よく聞くようになりましたね。)

でも、ワクチンを作り、人間に投与できるようにするには膨大な時間がかかる。

運がよくても半年、そうでなければそれ以上…


この映画では、治験を行うべきところを、1医師の暴挙(自分の体にたぶんいけるワクチンを打ち人体実験)により、解決を見ることができたけど、本来許されることではない。

もしこのかけに負けていたら、そのミッションを十分引き継ぐ人がおらず、人類滅亡の…



この映画で得た教訓

パンデミックになったら、こうなるというストーリーを知った。

平常時では普通の人も、いざとなるとすぐに暴徒化し、無秩序となる。(ザウォーカーがそうでした)

政府が、自治体が住民を助けてくれるようになるには、すごく時間が経ったあとである。

それまでの間は、自分自身で生き延び、外敵から身を守らねばならない。

長期間、個人でそれを達成するのは困難が伴う。

いざと言うときは、信用できる人間の集団でコミューンを形成し、パニックプレース作り、外界と隔絶した生活をする必要がある。(アイアムレジェンドみたいな)


銃社会におけるそれを持っている人と持っていない人がいる関係の難しさを強く感じました。