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私が皆に四六時中
尚 さん との事を
話していたのは
彼にメロメロ。
ノロケていたから。

彼にギュッてしてもらってチュってしてもらって。



私は楽しかったし
幸せだった。


終わりが
すぐそこにある

という事を
知りながら
私は付き合っていた。