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9日
夕方からデート

夜は花火を見たり
彼の顔を見たり

出店の賑わいと
人の多さにウキウキしたがら

はぐれないようにって
尚様とおテテを繋ぐ。



私は勿論 浴衣。



花火を見上げながらのビールに私も彼も酔っ払い

そのまま尚様家へ。

夜通し呑んで

そのままサマソニッッ!

なにこれ‥

最!高!の!プ!ラ!ン!




こんなことを
考えながら
あっという間に
家に着いた
駅からの帰り道。



世の中こんな上手くいかないことは、分かってるよ神様。

でも 考えるだけでも
笑っちゃうくらい
ハッピィになれるのさ。