il髪li 『尚さん。‥寝た?』『ん‥寝た‥。』『!!!(笑)起きてるじゃん!!イジワルッッ』嗚呼。地球に生まれてきてよかった。じゃなきゃ尚様に髪を撫でてもらうことも尚様の腕の中で涎垂らして眠ることもできなかったもんね。