今日は都心で37度の予想。しかも外出が2件。。
アスファルトだと地表温度は60度近くになるようです。時計にも悪そうです。
お昼は37.6度を記録したそうです。
皆さん大丈夫でしたでしょうか?? 体調にお気を付けください。
こういうときは、実用時計で。
耐久性と視認性といえば、パイロット・ウオッチ。

2回目の出場です。個人的には好きなんですけどねー。。皆さんの興味はぜんぜん湧かないでしょうね。。
エアスピードですが、当時34mm、37.5mm、40mmの展開がありました。
初期の夜光はトリチウムだったので、T表記です。
航空計器メーカーなので、計器用マットブラックの文字盤の計器感たら抜群。
オレンジのデイト針も目に好ましい色合いです。
視認性は十分なので、今や小さ目で凝縮感のある34mmのチョイスです。
両面無反射コーティングのサファイアグラスも視認性をUP。
コーティングって、どうしても擦れがでてきてしまいます。一番柔らかい貴金属磨きで拭くと結構気にならなくなります(マネしないでくださいね。。責任持てません。。)
Cal. ETA2836-2で8振動、17、21石もありますが登載は石数の多い25石。部品は替えてませんが、ちゃんと地盤の磨き仕上げしています〇。元がデイト+2か国語デイの機械なので、5.2mmも厚さがあるため、

ケースがコロンとしていて、かわいかったりします。
100m防水なので、汗も突然の雨もとりあえずしのげます。
それでは。